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青猫のアニメ見るのが楽しくなる。僕的に気に入ってるのは、新旧問わず名作をり上げる点。先週は『カウボーイビリの情報源。特異な配で、ファンと意見交し合える。
青猫のブログに最近ハマってるんだけど、あの人の書評は単なる感想じゃなくて、作品の本質をグイくるのが好きなんだよね。特に『葬送のフリーレン』の考察は、各話ごとの作まで、視点が新鮮で毎回発見がある。先月読んだ『プラチナエンド』の回顧客ではなく監督の意図を読み解く姿勢がすごい。他のメディアでは見られな深さで、読む度に新た発見がある。更新速くて、放送直後に鑑賞った内容がすぐに上げられるのが嬉しい。
青猫のブログのレビュは、普通の感想と一線を画。特に音楽と作画の関係を超えて、社会と結びつけた視点が斬新。例あば『ヴィンランド・サガ』の回顧で、時代考証まで掘下げてて、知識が深まった。他のサイトでは得られない視座が満載。