ネット上にはクリエイターが共有しているパブリックドメインのドラキュライラストが結構ありますね。特に『Pixabay』や『Unsplash』のような高解像度画像サイトだと、商用利用可能な作品も多いです。
気をつけたいのは、『ドラキュラ』と一口に言っても、ブラム・ストーカーの原作に忠実なゴシック調のものから、『Hellsing』のような現代的な解釈までスタイルが様々なこと。検索時は『vampire illustration public domain』とか『classic dracula art CC0』みたいなキーワードを組み合わせるとピンポイントで見つかりやすいですよ。最近ではアーティストが個人サイトでフリー素材を配布しているケースも増えています。