『New Play Exchange』のような専門プラットフォームでは、現代劇作家たちが自主公開している脚本がダウンロード可能。最近は日本の若手作家の作品も登録が増えている印象。登録が必要だけど、クリエイター同士の交流の場としても機能していて、生の創作現場の息遣いが感じられるのが魅力。
Zoe
2026-01-20 13:25:01
舞台関係者向けのリソースとして『The Internet Archive』の演劇コレクションは宝の山だ。アマチュア劇団向けのオリジナル脚本から、ブロードウェイのレアな台本まで幅広くカバーしている。検索機能が充実しているので、特定のジャンルや時代でフィルタリングできるのが便利。英語作品が多いけど、日本語訳付きの資料もたまに見つかる。