「視線感じる」とSNSで話題になった実際の体験談は?

2026-02-23 15:50:45 80

3 คำตอบ

Yara
Yara
2026-02-25 00:39:21
地下鉄のホームで謎の視線を感じたことがある。特に混んでるわけでもないのに、背中がヒヤッとする感覚があって。周りを見渡しても、みんなスマホを見ていたり、遠くを見ていたりで、誰もこっちを見てない。でも何度見回しても、どうしても視線を感じてしまって。

その日はたまたま『都市伝説』の動画を見たばかりで、『地下鉄の幽霊』の話を思い出してしまった。もしかしたら、そういうのって自己暗示みたいなものなのかもしれないけど、あの時の不快感は本当にリアルだった。SNSで同じような体験をしている人を見つけて、ちょっと安心した覚えがある。
Gracie
Gracie
2026-02-25 14:13:53
確かに、そういう体験って誰でも一度はあるんじゃないかな。電車で隣の人がずっとスマホ画面を覗き込んでいたり、カフェで向かいの席の人が何度もこっちを見てきたり。

特に印象的だったのは、深夜のコンビニでレジ待ちをしていた時のこと。背後からじっと見られている気がして振り返ると、誰もいないのに冷や汗が出た。後で調べたら、そのコンビニは『心霊スポット』として有名らしく、SNSでも同じ体験をした人が結構いたみたい。

人間の第六感って不思議だよね。実際には見られてなくても、脳が勝手に危険を察知するのかもしれない。最近は監視カメラが増えたせいか、どこにいても何かに見られている気がして、少し居心地が悪いときもある。
Ximena
Ximena
2026-03-01 05:58:42
これって結構あるあるネタだと思うんだけど、私の場合は図書館での出来事が忘れられない。静かに本を読んでいると、明らかに視線を感じる。チラッと見ると、3席離れた女性がこっちをじっと見ている。でも目が合うとすぐに本に目を落とす。30分ほどそんなやり取りが続いて、さすがに気味が悪くなって席を立ったら、その女性も同時に立ち上がったんだ。

後日、友達に話したら『それ、ストーカーかも』って言われてゾッとした。SNSで調べたら、似たような体験をしている人がいて、中には実際につきまとい被害に遭った人も。視線を感じたら、それは危険のサインかもしれないから、すぐにその場を離れた方がいいって学んだ。
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