『Enter the Gungeon』は『ネクロポリス』とは違う角度からログライクを楽しめます。銃器が中心のゲームプレイですが、部屋を進むたびに手に入るアイテムの組み合わせが毎回新鮮。難易度は高いですが、クリアした時の達成感は格別です。ピクセルアートの可愛らしさと過激な戦闘のコントラストも魅力。ダンジョン探索のワクワク感を求める人に最適です。
2026-07-13 18:48:28
3
Quinn
愛読者
画家
『Curse of the Dead Gods』をプレイしてみてください。『ネクロポリス』と同じ3Dダンジョン探索型ですが、古代文明をテーマにした設定と光と闇を活用した戦略性が特徴です。特にリソース管理がシビアで、一歩一歩慎重に進む緊張感がたまりません。武器の種類も豊富で、スタイルに合わせてプレイできる柔軟性があります。
ベングリオンをプレイしてからというもの、その独特の戦略性と緊張感が忘れられません。あの駆け引きと心理戦のバランスは本当に秀逸で、似た体験を求めて色々なゲームを試しました。
その中で特に印象的だったのは『Gwent:ウィッチャーカードゲーム』です。ベングリオンと同じく、手札管理とブラフが重要な要素で、相手の動きを読む楽しさがあります。ただ、ベングリオンほどの複雑さはなく、もう少し軽めに楽しめます。
もう一つおすすめしたいのは『Legends of Runeterra』。こちらはリソース管理の戦略性が高く、ベングリオン好きならきっと気に入るでしょう。カードのやり取りだけでなく、進行中のプレイに介入できるシステムが新鮮で、常に頭を使う必要があります。
ぐにゃぐにゃゲームの持つ物理演算の面白さを求めるなら、『Human: Fall Flat』がぴったりです。このゲームは柔らかいキャラクターが予測不可能な動きをするのが魅力で、友達と協力したり邪魔したりしながら進めるのが楽しいんですよね。特に重力や物体の相互作用が不条理なほど再現されていて、単純な操作でも思いがけない結果が生まれるのがたまりません。
もう一つおすすめしたいのが『Gang Beasts』です。こちらは多人数でカオスなバトルを繰り広げるタイプで、キャラクターのぐにゃぐにゃした動きが笑いを誘います。マップごとに仕掛けがあって、例えば回転する風車にぶら下がりながら相手を投げ飛ばすとか、本当に子供っぽい楽しさが詰まっています。こういったゲームの醍醐味は、完璧な操作ができなくてもその場のハプニングを楽しめることだと思います。