ぐにゃぐにゃしたキャラクター操作が楽しいゲームを探しているなら、『I Am Bread』のユニークなコンセプトが新鮮です。パン1枚が主人公という設定で、カビが生えないように部屋中を這い回るんです。変な動きと不器用さが逆に癖になるタイプのゲームですね。あと『Octodad: Dadliest Catch』も忘れられない体験でした。タコが人間の家族に紛れ込むという設定で、触手を器用に(というより不器用に)動かすのが笑えます。特に家族に見つからないように家事をするシリーズは、失敗すればするほど面白くなります。
2026-03-03 15:41:41
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Wyatt
読友
写真家
ぐにゃぐにゃゲームの持つ物理演算の面白さを求めるなら、『Human: Fall Flat』がぴったりです。このゲームは柔らかいキャラクターが予測不可能な動きをするのが魅力で、友達と協力したり邪魔したりしながら進めるのが楽しいんですよね。特に重力や物体の相互作用が不条理なほど再現されていて、単純な操作でも思いがけない結果が生まれるのがたまりません。
ぐにゃぐにゃゲームがどのタイトルを指しているのか、ちょっとピンと来ないな。もし『ぐにゃぐにゃしたキャラクターが動くあのシュールなゲーム』のことを言っているなら、たぶん『Katamari Damacy』シリーズのことを考えているんじゃないかな。このシリーズはナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)が開発してるよ。
独特の世界観と物理学を無視した動きが特徴で、最初にプレイしたときは本当に衝撃を受けた。開発チームのアイデアの自由さが感じられる作品で、特に『We Love Katamari』ではファンからの要望を取り入れるというメタ的なストーリーも面白かった。最近ではインディーゲーム界隈でも似たようなコンセプトの作品が増えてきたけど、オリジナリティという点ではまだこのシリーズが頭ひとつ抜けている気がする。次作がいつ出るのか、そろそろ待ち遠しいな。
猫好きなら絶対にハマるゲームがいくつかあるよね。例えば『ネコぱら』シリーズは、かわいらしい猫娘たちと触れ合えるアドベンチャーゲームで、モフモフ感がたまらない。ストーリーもほのぼのしていて、ただ撫でるだけでなく会話やミニゲームも楽しめる。
最近だと『A Building Full of Cats』みたいに、隠れた猫を見つけて撫でる隠し要素満載のゲームも人気。猫カフェ気分でゆったりプレイできるのがいい。リアルな猫と違ってゲーム内なら毛アレルギーでも安心なのが嬉しいポイント。
こういうゲームの魅力は、現実ではなかなか味わえない極上のもふもふ体験を手軽にできるところ。開発者たちは猫の毛並みの表現にかなりこだわっていて、4K画質だと毛1本1本まで再現されていたりする。