MasukR18作品でエロが多めになっています。苦手な方はご注意ください。 ユウマはクラスのいじめられっ子だったヒナいじめられ負の感情を感じ、ユウマは悪魔へと覚醒をする。いじめの首謀者であるシオリや加害者の男子たちに制裁を加え負の感情を得る。彼は異様な能力と暴力でシオリらを支配下に置き、ヒナを連れて教室へ戻る。ユウマはヒナを守るという名目でシオリを膝に乗せて公衆の面前で屈辱的な行為に及び、その光景をシオリの彼氏に見せつける。この行為はシオリのプライドを粉砕し、彼女たちをユウマへの絶対的な服従を誓わせる。ユウマの支配は、いじめの構造を破壊すると同時に、女の子たちの心を快楽と屈辱で満たし支配していく。
Lihat lebih banyak昼休みの喧騒に満ちた教室の中で、その男子生徒は机に両肘をつき、顔を覆うように俯いていた。肩にかかる黒髪がサラサラと揺れ、彼の表情を完全に隠している。普段から大人しい彼のそんな姿は、クラスの誰もが日常の風景として受け入れていた。彼の近くでは、女子生徒たちが楽しげにパンを広げ、男子生徒たちがふざけ合って笑い声をあげている。その明るい光景は、彼の周りだけが切り取られたかのように静まり返っていた。
その頃、校舎の隅にある女子トイレは、外の喧騒が嘘のように静まり返っていた。蛍光灯の眩しい光が、ひんやりとした白いタイルを不自然に照らしている。そこには三人の女子生徒がいた。その中心に立っているのは、シオリだ。腰まである艶やかな黒髪は、照明を反射して一層の光沢を放っている。切れ長の瞳は感情を映さず、ただ冷たい光を宿していた。
シオリの対面にいるのは、ヒナだった。彼女の顔は強張り、大きな丸い瞳は不安げに揺れている。両手でぎゅっと握りしめたスカートの裾が、彼女の震えを物語っていた。
「ねぇ、ヒナちゃんってさ、前の学校でもいじめられてたんだって?」
シオリの声は冷え切ったナイフのように鋭利だった。その言葉に、ヒナの肩がびくりと震える。
「転校してきたってことは、相当ひどかったんでしょ? どうせ、みんなから嫌われてたんだよね」
シオリの口元に、わずかに歪んだ笑みが浮かぶ。それは嘲笑以外の何物でもなかった。ヒナは俯いたまま、何も言えない。言い返せば、この状況がさらに悪化することを、身をもって知っていたからだ。トイレの個室のドアが、カチャリと音を立てて開いた。その音にヒナはびくりと身をすくめる。シオリの取り巻きの一人が、冷ややかな視線をヒナに向けた。
「ヒナ、なんか言ったら? お姉さん聞いてるんだけど」
取り巻きの一人の声が、閉鎖された空間に響く。ヒナは頭が真っ白になり、言葉が出てこない。ただ、胸が締め付けられるような苦しさに耐えるしかなかった。トイレのタイルから伝わる冷たい空気が、足元からじわりと彼女の全身を包み込む。
女子2人を連れたシオリは、ふわふわとしたウェーブがかった金髪が背中あたりまで伸びていた。普段の愛らしい振る舞いとはかけ離れた、日頃のストレスを発散するかのようなムスッとした表情。だが、その口元は女子トイレの冷たい床に押し倒され、お腹を踏みつけられ苦しんでいるヒナの姿を見て、満足げに歪んでいた。
ヒナは床に背中を押し付けられ、抵抗する力もなかった。嫌がる彼女のブレザーを無理やり脱がし、シオリは冷たい指先でヒナのワイシャツのボタンを一つ一つ、ゆっくりと外していく。ボタンが外れるたびに、パチン、パチンと小さな音が、静まり返ったトイレに響く。ヒナの身体は小刻みに震え、瞳からは次々と熱い涙が溢れ、頬を濡らした。
だが、シオリの手は止まらない。すべてのボタンが外されると、彼女はブラジャーに手をかけ、無理やりずらした。布が肌を滑る感触に、ヒナの身体がびくりと跳ねる。プルンと露になった大きな胸が、息苦しさに合わせて揺れていた。
それを見た連れの女子の一人が、思わず嫌そうな顔をして、シオリの表情を見て呟いた。
「あぁ……あんた、小さいもんね……」
その言葉が耳に届くと、シオリの表情は怒りでさらに険しくなった。彼女はヒナのお腹に体重をかけ、ぐりぐりと足裏を押し付けた。
「うっさいわね! 今、かんけーないでしょ! ふんっ! あらー貴方、こんな状況で興奮してるのかしら? 乳首がツンと立ってるわよ」
シオリはヒナの乳首を摘まみ、キュッと引っ張った。その指先に込められた力は、ヒナの肌を赤くさせ、鋭い痛みを走らせた。ヒナの口から「ひっ……あ、やめっ……」と、痛みと羞恥が入り混じったようなか細い声が漏れる。シオリはヒナの嫌がる様子を見て、さらに口角を吊り上げた。その表情は、日頃のストレスを発散しているかのような、歪んだ愉悦に満ちていた。
ヒナは抵抗する力もなく、シオリに腕を掴まれ引きずられる。冷たいタイルの床が頬を掠め、全身を突き抜けるような冷気がヒナの肌を刺した。女子トイレから男子トイレへと続く短い廊下を、ヒナはまるで死刑囚のように引きずられていく。途中で他の生徒の視線を感じ、ヒナの心は羞恥で張り裂けそうだった。
男子トイレの重い扉が、ギイッと音を立てて開く。中にいた男子たちが一斉に驚きの声を上げた。彼らの視線の先には、押し倒されたまま、ブラジャーがずらされて大きな胸が露わになり、スカートが捲れて太ももとショーツが見えているヒナの姿があった。
「んふふ……♪ それ、あんたたちの好きにして良いわよ。あ、でもー財布の中のお金は、もらうわよ。安いものでしょ……それでー童貞が捨てれるんだものっ。ウフフ」
シオリが嬉しそうに言い放つと、男子たちの間に張り詰めた空気が流れた。ヒナは、恐怖と屈辱で全身を震わせ、大粒の涙を流していた。彼女の涙で濡れた頬に、床の冷たさが心地よくすら感じられる。男子たちの視線が、ヒナの露出した白い肌と、震える身体に注がれているのがわかる。その視線が、ヒナの羞恥心をさらに深く抉った。ヒナの身体は、恐怖に震えながらも、本能的な快感を覚え始めていた。
ユウマは、ミチルの熱く濡れた中心に、ゆっくりと息子を押し当てた。じわりと、息子がミチルの柔らかな肉を押し広げ、奥へと進んでいく。ミチルの体がびくりと震え、彼女の瞳が潤んだ。「んぅ……んんっ……」 ミチルの喘ぎ声が、甘く、ユウマの耳に届く。ユウマは、彼女の熱い膣の感触を堪能しながら、ゆっくりと、しかし確実に奥へと挿入していった。 ミチルをベッドに寝かせ、ユウマは覆いかぶさるように彼女を抱きしめた。ユウマの胸に当たる、ミチルの小さな乳首がツンと尖り、ユウマの興奮をさらに煽る。 「んぅ……っ」 いつもとは違い、大人しく恥ずかしがっているミチルが、ユウマにはたまらなく可愛らしく見えた。ユウマは、その愛おしさに堪えきれず、ミチルにキスを交わした。 二人の唇が重なり、甘い吐息が交錯する。ユウマは、ミチルの熱い膣の中で、ゆっくりと腰を動かし始めた。その動きに合わせて、ミチルの体から、甘く、か細い喘ぎが漏れる。 「ひぅ……ふぅっ……んんぅ……」 ミチルの喘ぎ声が、ユウマの耳元で官能的に響く。ユウマは、その声に興奮を煽られ、腰の動きを速めていった。二人の腰がぶつかり合う音、そして、愛を確かめ合うように激しく繰り返される動きだけが、部屋に熱く響き渡った。 ユウマの胸に顔を埋めたまま、ミチルは甘えるような口調で囁いた。「今日は、先輩を独占できますね……ゆっくりしましょ? んっ……でも、いつもより……せんぱいを感じちゃいます。いつもよりも密着してくるから……きもちぃ……」 その言葉に、ユウマはミチルの体を強く抱きしめた。いつもは強気な演技をするミチルが、素のままで甘えてくることに、ユウマはたまらない愛おしさを感じていた。 ミチルの甘えるような言葉に、ユウマはたまらない愛おしさを感じた。ユウマ
その前から、ミチルは足を広げてユウマとアヤの行為を見ながら興奮し、隣でオナニーをしていた。そして、今、両手を広げて「好きにして良いんですよ?」と言っている時点で、優等生の仮面は完全に剥がれ落ちているのだと、ユウマは気づいた。 ミチルの挑発的な言葉に、ユウマは意地悪く微笑んだ。「好きにって、ぐちゃぐちゃにしてほしいんでしょ?」 その言葉に、ミチルは満面の笑みで返事をした。「はい♪」 その純粋な笑顔と、蕩けるような口調のギャップに、ユウマはさらに興奮した。「今日は、ゆっくりとしないか?」 ユウマは、彼女の目を覗き込み、囁くように言った。ミチルは、ユウマの提案に、さらに顔を綻ばせる。「そうですねー……それも好きです。ゆっくりとねちねちと……わたしを……ぐちゃぐちゃにしてください」 その言葉に、ユウマは呆れたように微笑んだ。「ぐちゃぐちゃにされるの好きだね……」 ミチルは、ユウマの言葉に楽しそうに笑い、両手で顔を覆いながら言った。「えへへ♪ なんかエッチじゃないですかーホントにぐちゃぐちゃにされたら困っちゃいますけど! 興奮しません? ちょっとゾクゾクって……」 ユウマは、目の前で楽しそうに笑うミチルの姿に、彼女の演技というか趣味なのだろうかと考える。優等生然とした普段の顔からは想像もつかないギャップが、面白くてユウマの興奮をさらに掻き立てた。そして、何よりもユウマだけに見せる彼女の素の姿が、どうしようもなく愛おしかった。「俺は今のミチルも好きだけどな、今の感じが」 ユウマがそう言うと、ミチルは少し照れたように頬を染めた。「そうなんですか? ちょっと素の自分を出してエッチするのって緊張しちゃって……」 その言葉に、ユウマはミチルの顔をそっと引き寄せた。唇が重なり合い、柔らかく、甘い感触が二人の間を満たした。それは、素のミチルと、素のユ
ユウマは、アヤの腰に手を回し、自らも腰を動かし始めた。二人の吐息と、水気を帯びた音が、甘く部屋に響き渡る。「んんっ……あぅっ……ひぅ……っ」 アヤの喘ぎ声は、快感の高まりとともに、連続的なものへと変わっていく。ユウマは、その声に興奮を煽られ、腰の動きを激しくしていった。二人の腰がぶつかり合う音、そして、愛を確かめ合うように激しく繰り返される動きだけが、部屋に熱く響き渡った。 アヤとユウマの熱い吐息と、水気を帯びた音が部屋に響く中、待ちきれなかったミチルが、クマの耳のついたフード付きのパーカー姿で現れた。頬を桜色に染め、蕩けるような表情で二人を見つめている。その瞳には、すでに熱い欲望が宿っていた。 ミチルは、ユウマの隣にちょこんと座り込むと、ソファに両足を抱え込むようにして、大きく足を開いた。ショートパンツの下には、何も身につけていない。露わになった彼女の陰唇は、熱く湿った息を吐くように口を開き、淡いピンク色の膣口が、ユウマとアヤの動きに合わせてヒクヒクと甘く脈打っていた。溢れ出す愛液が、彼女の太ももを艶やかに濡らしているのが、ユウマの視界に飛び込んできた。 ユウマは、前回もミチルが待ちきれずにミオとの行為を見て興奮し、オナニーをしていたことを思い出した。今回もまた、ユウマとアヤの行為を見て、その衝動を抑えきれなくなったのだろう。ミチルは、慣れた手つきで、指先を熱く濡れたクリトリスへと這わせた。円を描くように優しく触り始めると、彼女の指先が愛液でぬらぬらと光る。 「んっ……んっ、ん、んぅ……」くちゅり、くちゅくちゅ…… ミチルの口から、甘く、か細い吐息が漏れる。それは、ユウマとアヤの喘ぎ声に混じり、部屋中に響き渡る。そして、濡れた指がクリトリスを擦るたびに、「ちゅぷ、ちゅぷ」と水気を帯びた、粘っこい音が、アヤとユウマの交わる音に混ざり合い、エロティックなハーモニーを奏で始めた。ミチルの表情は、快感に歪み、その瞳は潤んでいた。 ユウマがミチルの行為に見入っ
しかし、アヤのふわふわのウサギの耳がついたパーカーのジッパーが下がり気味になっており、程よい大きさの胸元がユウマの視線を奪った。 ミオは、猫の耳がついたフードと、しっぽが付いたパジャマを着ていた。彼女のクールな雰囲気に、その遊び心のあるパジャマは意外なギャップを生み出している。ユウマと目が合うと、彼女は照れくさそうに微笑み、まるで本物の猫のように愛らしい仕草を見せた。 ミチルは、クマの耳がついたフード付きのパーカーと、クマの顔がプリントされたショートパンツを履いていた。元気な彼女にぴったりの、可愛らしいパジャマは、健康的な太ももを露わにしており、ユウマの目を惹きつけた。 ユウマは、ソファに座り、三人の可愛らしいパジャマ姿を眺めながら、アヤが言っていた「後でのお楽しみ」という言葉の意味を、今ようやく理解したような気がした。 ユウマは、熱くなった頬を隠すように、そっと目を閉じていた。しかし、そんな彼の膝の上に、ふわりと柔らかい感触があった。目を開けると、そこには、ユウマに向かい合わせで座り、甘えるような眼差しを向けるアヤの姿があった。 アヤは、ユウマの首に腕を回すと、そのまま彼の唇に吸い付いた。柔らかな唇が重なり合い、甘い吐息が交錯する。ユウマは、アヤの突然のキスに驚きながらも、その温かさに身を委ねた。 アヤのウサギのパーカーの隙間から、程よい大きさの形の良い胸が、ユウマの体に優しく押し付けられ、その柔らかな感触がユウマの理性を揺さぶる。アヤは、キスをしながら、ユウマの髪を優しく撫で、さらに深くキスを求めてきた。 ユウマは、アヤの甘い誘惑に抗うことができず、彼女の背中に手を回し、その柔らかな体を抱きしめた。二人の吐息だけが、甘く、熱く、部屋の中に響き渡った。 ユウマは、アヤの膝の柔らかさを感じながら、その熱い吐息と甘い香りを吸い込んだ。向かい合わせに座っているので、開かれた足のショートパンツの隙間から、彼女の白いショーツが丸見えになっている。アヤは、湯上がりの滑らかな肌をユウマの息子に押し付け、クイクイと腰を動かし始めた。 お風呂で軽く愛撫していたせいか、湯気と熱気で満たされた肌はさらに滑らかになり、アヤの腰の動きに合わ