Semua Bab 転生して森で暮らしていたら買い物帰りに王女様を拾いました3: Bab 21 - Bab 30

40 Bab

第21話 ミレディの誘い

「あるわけないだろ?」 ミレディの手を引き、頬にキスをした。「わぁあ、キスぅ!? あう……♡ にひひぃ♪ ね、ねぇ……恋人どうしぃ? わたしたちぃ……」「だな。よろしくな、ミレディ」「にひひぃ……♡ よろしくぅ、ユウくん♡ ホントに……我慢してたのぉ? ね、ねぇ……何を我慢してたのぉ?」 ミレディが、色っぽい顔で聞いてきた。それに、透けて見えるのが気になった。「キスとか……」「そっかぁ。後で、いっぱいしよっ☆」「後で?」「そっ。後でゆっくりとぉ……ねっ♡」 俺の隣に座り、腕に抱きついてきた。「胸が当たってるぞ?」「うん。知ってるぅー。イヤ……?」「いいや。心地良い柔らかさだな」「そっかぁ。良かったぁ♪ えいっ♡ えいっ♡ どぉーだぁー? にひぃ〜♡」 胸をむにゅ♡ むにゅ♡ と腕に押し付けてくる。柔らかい感触が……「だから、我慢してるって言ってるのに……そういう事してくるなって」「キスを我慢してたんじゃないのー? おっぱい触るのも我慢してたりぃ?」 ミレディがにやっと微笑みながら聞いてくるが、続けてうつむき加減になり、恥ずかしそうに頬をぷくぅと膨らませながら言ってきた。「わたしぃ……我慢してたよぉ? いっぱぁ〜い抱きしめたかったんだからねっ!」「まあ、俺も色々と我慢してたって。辛いことあったんだしな」「う、うん……まあ……ね。最悪だった……大好きになった人に……見られちゃってさぁ。そんな子に
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-06
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第22話 シャルと二人っきりに……

 二人が、ここまで喜んでくれるとは思っていなかった。これは、想定外……だった。ただ保護して面倒をみて、生きるすべを教えて、安心して暮らせるような仕事を与えて……と考えていたんだが。 まあ……可愛く頭が良いので、すぐに結婚して幸せな家庭を築くだろうな……と思っていた。その相手が俺になるとは…… 食事も終わり……テントへ入ろうと。 ……あ、あれ? そうだ、ベッドに3人で寝るのか? いや、普通に考えていたけど。改めて思うと緊張してくる。 それに気づいた2人も、顔を赤くさせ俯いている。 寝るのにパジャマにも着替えなければ、寝づらい服装をしている。「俺はソファーで寝よっかな……」動揺をしてる様子だし。もっと、仲良くというか徐々に……関係を深めていけばいいかな。「え? なんでよぉ。一緒に寝よぉ? ね、シャルちゃん!」「う、うん。いっしょが、いいなぁ……」 二人に見つめられて気まずい。 えっと……これだと、俺が真ん中で寝る感じだよな……「先に寝ちゃってぇ……わたし、熱いからぁ……外で、風に当たってくるぅ……はぅぅ……」 ミレディが顔を赤くさせてテントを出ていった。外は、結界を張ってあるので人や猛獣や魔獣に襲われることはない。ミレディは、多分……シャルが寝た後のことを想像して顔を真っ赤にしているっぽい。「え? えぇ!? ふ、二人っきりぃ!? ちょ、ちょっとぉ……ミレディさぁん……」と心の中で叫ぶ。 あぁ……
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-07
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第23話 シャルの迷惑で可愛い癖

 ぷにっぷにっと触っていると、無自覚なのか……キレイな薄桃色の舌がぺろっと唇を舐めた。その仕草というか舌の感じがエロすぎる。 これ以上は……ヤバい。触るのをやめた。「……終わりですか? ……わたしも……良いですか……? えへへ♪ 順番ですよ。……だめですか?」 珍しく積極的に聞いてくると、返事を聞く前に俺の唇へ触れてきた。 シャルの小さくしっとりとした指が唇に触れる。シャルは、色っぽい表情をして唇を見つめている。「わぁ……すごい。 ユウ様の唇を触ちゃっています♡」  嬉しそうな声でいってくるが……「ん……ふあぁ〜……すみません……ちょっと、ねむくなってきました。」 唇を触っていた手が、俺の首に回され抱きしめられた。これって……抱きしめあって寝てるよな。向き合ってるし……何気に俺の手は、シャルの腰に手を当ててるし。「ん……ユウ様ぁ……むにゃむにゃ……」 ……シャルって、寝言を言うのか…… その時、ぎゅぅ……と抱きしめられ、薄い生地のパジャマ越しに胸の感触と乳首の感触を少し感じる。 このままじゃヤバい……ぞ。二人っきりだし……顔が近くて、キスや身体を触ちゃっいそうな気がする。昼間っから我慢してるんだぞ……。 ミレディは、どこに言ったんだよ……? 早く帰ってきてくれっての…&hel
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-08
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24話 ミレディの初めて

 ちゅぅぅ♡ とキスを始め、抱きしめあった。濡れたワンピースのスカートの中に手を入れた。割れ目に指を伸ばすと、くちゅ……と熱い愛液が音を立てた。水とは違う粘度のある音。「んぅ……あ、あ、んぅ♡ これ、ぜんぜん違う♡ あは♡ やっぱり……ユウくんがいいっ♪ ユウくんじゃなきゃ……いやぁぁ……。」 ちゅくぅ……くちゅ……と触り、パンツを横にずらし、直接割れ目を触った。 身体をピクッピクッと震わせ、必死に俺に抱きついていた。だが、ミレディの腕をすり抜けた。そのまま足元へ移動し、ワンピースを捲り上げた。「……だめ、や、いやぁ……汚いよぅ。」 なにをするのか気付いたミレディが、必死に足を閉じようとしたが、座っていた俺に阻まれた。「んぅ……やぁ……だめ、だめぇ……あぅぅ。」「汚くないって。何度も洗ってるし……魔法でもキレイにしたしな。」「……そういう事じゃないぃぃ。はずかしいのっ。ば、ばかぁ……。そこ、おしっこするところぉぉぉ。」 ミレディが両手で顔を覆い、顔を真っ赤にしていた。 スカートを捲り上げると、薄ピンク色のシャルト同じ色違いのパンツを履いている。 初めは、「……ユウくんってぇ……エッチだねぇ……。これ……履くのぉ……? ちょっと、エッチすぎじゃない? ……普通のが良いかなぁ……」とか言って、顔を赤くさせていたが。 それに、濡れていてぴとぉと肌にパンツが張り付き、エロすぎ
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-09
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25話 ミレディの中で……

 ソファーに優しく寝かせると、そのまま抱きしめた。「これ……好きぃ……♡ ユウくん……だぁい好きぃ。」ミレディの腕が俺の背中に回され抱きしめ返された。「挿れても……?」「う、うん……ドキドキしちゃぅ……♡」 ミレディは上目遣いで俺を見つめ、小刻みに震えるその唇から甘い吐息を漏らした。くちゅくちゅと……息子で割れ目を擦り、熱を帯びた膣口に押し当てる。 ゆっくりと、その先端が、蜜で濡れたミレディの中へと吸い込まれていく。柔らかく、にゅるっとしたモノに亀頭が包まれ擦られる感覚は、まさに蜜に漬け込まれるような、全身を痺れさせるような快感をもたらした。「んぅ……ん、んぅ……♡ はぁ、はぁ……あぁっ。ユウくん……は、入って……きたぁ……」 ミレディはぎゅぅ……と俺に抱きつき、顔を俺の胸に埋める。俺はそんな彼女を抱きしめ返し、さらに深く、もっと奥へと、まるで全てを貪り尽くすかのようにゆっくりと挿れていく。 彼女の奥が、俺の熱を吸い込むようにじんわりと広がり、俺の理性を焼き尽くす。「ん、んぅ……はぁ……はぁ……あぁん……♡」「痛くないか?」「だ、大丈夫ぅ……。ちょっと、痛いけどぉ……」 彼女の白い肌がうっすらと赤みを帯び、汗で濡れた髪が額に張り付いている。俺は挿れるペースを落とし、ミレディとキスを楽しむ。ゆっくりと…… ちゅ……♡ ぺろっ♡ れろれろ…&
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-10
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第26話 シャルの夜のひめごと

「ん、んぅ……あ、あぁっ……ぴくぴく♡ ってぇ……あぁん……♡」 ミレディを強く抱きしめ、頬と頬を押し付け、腰を何度も深く振った。彼女の身体が小刻みに痙攣し、まるで電気でも流れたかのように震え続ける。「はぅぅ……出てるぅ……。ユウくんのが……いっぱい……♡」 ミレディはぐったりとしながらも、恍惚とした表情で、俺の耳元に熱い息を吹きかけ、嬉しそうに囁いた。その声には、達成感と深い満足感が滲んでいた。「ふぅぅ……気持ちよすぎだな」「ほんとぉ? えへへ♪ わたしもぉ……♡ わたしの……初めてを、あげちゃったねっ♪」 汗でしっとりとした肌が密着する温かさに、俺は深い充足感を覚える。「ありがとな。これからも、大切にしていくからな」「……うんっ☆ おねがぁいっ♪」 ミレディは満面の笑みで、俺に顔を擦り寄せてきた。その無垢な笑顔に、俺の心は温かい幸福感で満たされた。「あのさ……お、おっぱい……触っても?」「えぇ〜いやぁ……♡」 ミレディはあどけない表情で腕で胸を隠し、身をよじるように可愛らしく拒んだ。「ダメか……?」「仕方ないなぁ……いーよぉ♡ あははぁ♪」 すぐに嬉しそうに目元を緩ませ、俺の誘いに乗ってきた。「服を捲るぞ?」「うん。どぉーぞー?」 服を捲ると、雪のような白い肌が露わになる。胸まで捲り上げると、ふっくらとした乳房の先に、甘くピンク色に色づいた可愛い乳首が顔を覗かせた。程よい大きさで、見るからに柔らかそうだ。
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-11
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第27話 シャルの俺しか知らない表情

「……きゃ!? は、はぅぅ……ごめんなさいぃ……ううぅ。こ、これは……違うんです。違うんですぅ……。」 慌てて誤魔化そうと、瞳を潤ませていた。その仕草が、あまりにも愛おしい。「ご、ごめん……」「わ、わわあぁ、謝らないでぇぇ……!?」 恥ずかしそうに、シャルはすっぽりと布団の中に潜ってしまった。 俺は布団に潜るシャルに腕を回し抱きしめた。すると、彼女は恥ずかしそうに顔をぴょこっと出した。「……はしたないって、思っていますよね……? だって……さっき、ちょっとだけ……見ちゃったんですよぅ……お、お二人が……」 (え? まじか……見られちゃったのか……)「だったら、ごめんだな……。気を使えなくて……悪かった」 (シャルが……オナニーをするとは……。お年頃だもんな? でも、この状況……どうすれば? 手伝う? 謝って見なかったことにして寝るか?)「……俺も手伝うとか……しようか?」「え? えっと……は、はい。思い出して、ちょっと……興奮しちゃいまして……むずむずって……。どうすれば良いか分からなくて……。隣にユウ様がいて……くれれば……それだけで……あぁっ あぅ&helli
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-12
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第28話 積極的なシャル

「……お漏らし……しちゃいました……」 シャルが落ち着くと、ショックを受けた顔をして青ざめていた。 「それ、女の子が気持ちよくなると出るヤツだから、お漏らしじゃないぞ。気にするなよ?」(いや、俺は女の子じゃないので……詳しくは知らないんだが、潮噴きじゃないのか? 絶頂して力が抜けて……とかか? まあ……お漏らしと思われたら恥ずかしがるだろうし……違うことにしておけばいいか。)「ほんとぉ? お漏らしじゃない? はぁ……ビックリしました。でも、内緒ですよ? 秘密です……よっ。 お願いします。」「俺が、シャルが恥ずかしがることや、嫌がることを言うと思うか?」「思わないです。うふふ♡ そうでした。」「もう少し続けて良いか? もう、満足したか?」「うぅぅ……ん……。ま、まだです。もう少し続けたいですけど……ユウ様、お疲れでは?」 これで……終わられると、俺が不完全燃焼になるんだが。「あ、あぁ……や、やぁ……だめ、あぁ……わ、わぁ……。き、汚いです。だめですぅ……」 パンツの中に手を入れ、直接割れ目を優しく指で撫でるように触った。 ちゅく、ちゅく……♡「ん、んっ、んっ、んぅ……あ、あ、あぁ……♡ や、やぁ……あぁっ♡」 シャルのパンツに手を掛け、脱がした。俺はズボンを脱ぎ、出していた息子をシャルのアソコと太ももの間にゆっくりと入れた。
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-13
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第29話 結ばれた体と、満たされる心

「それは、違うだろ。今は……俺の嫁だろ」 俺は奴隷ではなく自分の嫁として今も、これからも接していくつもりだ。「……よくわかりませんけれど……ありがとうございます。ふふっ♡」 シャルは少し照れたように、しかし満ち足りた笑顔でそう答える。「俺の方こそ、ありがとな」「は、はい♡ ……あっ♡ わぁ……まだ出てますよ♡ ぴくん♡ って……お腹の中で……ユウ様と繋がっちゃっていますね♪」 シャルの顔が、まるで夢見心地のように幸福に輝き、小さな唇がわずかに開く。その言葉は、俺の行為が彼女にとってどれほど大きな意味を持つかを物語っていた。(シャル……可愛すぎ……だろ。) シャルを、ぎゅぅ……と抱きしめた。俺の腕の中で、彼女の小さな身体が愛おしく震えているのを感じる。 ユウの腕の中、サラサラの金髪が顔に当たり、甘いいい香りがする。柔らかな胸に、柔らかなお腹を触り癒やされる。「はぅぅ……幸せです。ユウ様に抱きつかれると、ほわぁ〜とした気持ちになりますね。あの……明日も……いいですか? あ、えっち……じゃなくても……抱きしめてほしいのですが……よろしければ……です」 シャルは少し遠慮がちに、しかし期待に満ちた瞳でユウを見上げた。「もちろん。俺からもお願いな。それでキスは、もう終わりか?」 ユウが優しく問いかけると、シャルは少し頬を赤らめて俯いた。「うぅぅ、ご迷惑かと……。嫌われたくないので……それに、えっちな子だと…&hell
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-14
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第30話 国王の視察?

 ミレディ、シャルとの婚姻を公表した。しばらくして城へ戻ると、国王が来ていた。 当然、国王の周りには群がる貴族たちが同行している。大広間の中央、王座に腰掛けた国王は威厳に満ちた風格を漂わせ、静かに場を支配していた。 周囲には近衛兵と魔術師たちが控え、物々しい空気が城内に満ちている。 ユウは軽く息を吐いた。 はぁ、これ、このタイミングって……ミレディとシャルの件だよなぁ。身分が孤児、奴隷だもんなぁ……身分差で結婚できないんだっけ? ま、でも……この領地の法律は俺だろ? そうも言ってられないか。貴族の威厳やらあるんだろ……面倒すぎる。だから嫌なんだよ……。散々、文句を言われましたよ、他の嫁たちにさぁ……。なんとか、納得してもらったけど。「……孤児の娘と、奴隷の娘と婚姻されたらしいわよ。なにを考えているのかしらね。汚らわしいわっ。」「そうなのか? それは、確かに汚らわしいな。貴族の面汚しだな! けしからん……これで、ヤツは終わったな。許されるわけがない。国王様もお怒りだろう……」 などと貴族たちが、コソコソと好き勝手言っている。 俺のことならどうでもいい。だが—— ミレディとシャルのことを「汚らわしい」と言われて黙っていられるほど、冷静ではいられなかった。 本来ならば、まずは国王に挨拶すべきだろう。だが、そんなことをしている場合じゃない。 ——静かに目を閉じ、怒りを抑えようとする。しかし、ダメだ。 身体の内側から沸騰するような激情が溢れ出し、空気が重くなる。 ピリ……ピリピリ…… 大広間の空間が歪み、金属が軋むような不穏な音が辺りに響く。 視界が微かに揺れ、空間全体がゆっくりと圧縮されてい
last updateTerakhir Diperbarui : 2025-12-15
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