ドラゴンたちの有料マンコ ジャックスはコーディリアのアパートの向かい側の影に立ち、巨大な体を闇に半ば隠し、金色の瞳をかすかに輝かせながら彼女の窓を、獲物を狙う捕食者のように見つめていた。ここにいるべきではなかった。彼女を手放すことで合意したはずだった。だがメイトの絆が彼を引き裂いていた。彼女を送り出した夜から毎晩、彼女を探しに行く圧倒的な衝動と戦ってきた。今夜、彼は負けた。体が彼女を欲しがっている。夜の風に彼女の香りを捉えただけで、チンポが硬く疼いている。彼女の感触を思い出す——きつく、濡れて、彼の下でどれだけ震えたか。チンポが中で膨らんだときに彼女が叫んだ様子。彼女の涙と興奮の甘い味。低く所有欲の強い唸りが胸から響く。自制が崩れ、鱗が腕と肩を波打つ。「俺のものだ」と空っぽの通りに掠れた声で囁く。「彼女はくそほど俺のものだ」一歩前に踏み出し、拳を握りしめ、彼女のドアを破って再び奪い、印を付け、永遠に手元に置きたいという原初の本能と戦う。だが自分を止めた。今彼女の元へ行けば、優しくはいられない。彼女を破壊してしまう。内側の獣がそれを望んでいる一方で、彼女を生で犯した後に抱きしめた、まだ気にかけている小さな部分が、彼女には癒える時間が必要だと知っていた。ジャックスが脇のレンガの壁に拳を叩きつけ、ひびを入れる。血が拳から滴るが、ほとんど感じない。カーテンの向こうで動く彼女のシルエットを見つめ、心臓が怒りと憧れと痛みを伴う欲求の混じり合いで激しく打つ。「すぐに迎えに行く、メイト」と囁く。それから夜の中に消え、後ろに煙とドラゴンの炎のかすかな香りだけを残した。コーディリアは彼氏との失望した出会いの後、小さな寝室に戻り、体はまだ苛立ちと満たされない欲求でうずいていた。扉に鍵をかけ、服を脱ぎ、全裸で震えながらベッドに崩れ落ちる。部屋は外の遠い交通の音を除いて静かだった。仰向けに横たわり、脚を開き、天井を見つめながら涙が目尻から伝う。手がゆっくりと太もも間に動く。指がマンコに触れた瞬間、息を呑む。体が今ははるかに敏感になっていた。クリトリスが腫れ、疼いている。内壁が必死に何もない空間を締めつける。最も軽い触れ方でさえ、圧倒的な快楽の火花を走らせる。目を閉じ、彼らを思う。エリジャの命令する声。ジャックスの残酷な強さ。ルビーのからかう言葉
Last Updated : 2026-09-09 Read more