英語で「キリがない」を表現するなら、'There's no end to it'がピッタリくるフレーズだと思う。例えば、Netflixでドラマを一気見していると、次のエピソードが自動再生されて、気づけば朝になっていた…なんて経験ありませんか?まさにそんな無限ループ感覚をこの表現はうまく伝えてくれます。
他にも『ハイキュー!!』の試合シーンのように、延々と続くラリーを見ていると『There's no end in sight』(終わりが見えない)というバリエーションも使いたくなります。英語には状況に応じてニュアンスを変えられる便利な表現がたくさんあるんですよね。