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224

Author: RedV SinSaint
last update publish date: 2026-09-09 05:22:38
自分の括約筋が、ルーカスの快楽の槍を何度も呑み込んでいく光景。

「くそっ、最高だ…!」彼は思わず呟いた。

(嘘だろ…! ルーカスは本当に嘘をついていなかった。僕の括約筋…本当に…華やかな赤みを帯びたピンク色をしている。それに、この赤らんだ弾力のある尻…自分でも叩きたくなるくらいだ) 鏡に映し出された光景に驚嘆しながら、彼はそう思った。

己の蜜穴がどれほど淫らであるかを知った彼は、鏡に映る甘美な快感と眩しい光景を噛みしめながら、さらに素早く腰を後ろへ突き出し始めた。

「あぁ〜っ あぁ〜っ うぅ…! んぅ〜 んん… おぉ、気持ちよすぎる… あぅぅ〜 あぁぁ〜」

それからほどなくして、ルーカスは彼の腰を掴み、後ろへの突き出しを止めさせた。

金髪の男は引き抜き、開かれた脚の真ん中、ベルナールの後ろで膝立ちの姿勢をとった。

「あなた… お願い… 入れて」茶髪の彼は背を反らせ、腰を持ち上げて妖艶に傾けながら、欲望に濁った声でねだった。

ルーカスはすぐには従わなかった。

恋人のお尻を揉みしだき、何度かキスを落としてから、ついに中へと滑り込ませた。

だが両手は後ろに回したまま、腰を数十回ほど動かしただ
RedV SinSaint

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