翻訳サイトで『塩対応』を調べると『brusque manner』って出てきたことがあるけど、実際の会話では『frosty attitude』の方がしっくり来る気がする。『進撃の巨人』のリヴァイ兵長の態度を英語圏のファンが『The king of deadpan expressions』と呼んでたのが印象的だった。
海外の反応動画を見てると、日本の「ツンデレ」と「塩対応」の線引きが難しいらしく、『Why Japanese characters always so mean at first?』ってコメントも多い。でも2クール目くらいになると『Okay now I get their charm』ってなるパターンがよくあるね。