全てが嫌になった。嫌味しか言わないお局。八つ当たりがジメジメしてる上にいらぬ説教超長時間な男性上司。そのまた上司は何も言えない。言うべき事が言えない上司なんていらない。助けてあげたいという空気は出すけど何も出来ない立場の弱いおば…おねえさま方。腹なんて立ちませんよ。ただひたすら申し訳ない。パワハラに全く気付かない校長。上司は常にヘコヘコしてたからね。持ち上げられれば機嫌良くなっちゃう鈍感さん。嫌いじゃなかったけどね。プライベートに口出す保護者。何であんたらに私のプライベート語られなきゃいけないのよ。PTAの強制飲み会もほんと勘弁して欲しかった。私らが楽しんでるとでも思ってるわけ?んな訳ないじゃん。部活は強制労働。バスケの経験無い私にバスケ語られる子ども達、可哀想。てか部活始まって30分以内に勤務時間が終わるんですけど?当然サービス残業。教員は残業代なんて出ませんからね。私ら奴隷なの?部活の指導を拒否してもスルーされるし。寧ろ拒否なんて許されない空気。「皆やってきたんだからやれよ」な空気、それが私らを奴隷化させてるって何故気付かない?やってもいいけどね、部活。部活やってすぐ帰れるならね。帰れる訳ないよね。提出物のチェックやら授業準備やら成績付け。更に他の仕事も大量。ワークライフバランスって何?幻想?人間関係が問題無ければいいけどね。でも八つ当たりされてサンドバッグにされて、その上激務。このままでは私の心か体、どっちか病む。病みたくない。うん、逃亡しよう。というわけで逃げてきた。ここは鷺山市にある、私の叔母の家。暴言吐いて辞表叩き付けて辞めてやりたかったのだけど。そんな勇気は無い私。2学期の途中辺りから離れて暮らす母が倒れたことにして。ちょいちょい早めの退勤(それでも18時過ぎてたけど)をかましてやって。母が入院したことにして、看病に行かなきゃいけないアピールをして。実家の家業を手伝わないといけないことにして(私の実家は家業なんて無いけど)年度末で退職する旨を校長に伝えておいた。3学期に入ってから年度末に退職することを職員には公表。担当してた校務分掌の引き継ぎも無事完了。ゴミ達の嫌味や八つ当たりは変わらずあったけど。辞めるとなったらもうどうでも良かった。最後の出勤を終えて学校の門を出た瞬間は最高だった。
ปรับปรุงล่าสุด : 2026-10-02 อ่านเพิ่มเติม