・"True Love's Kiss"(物語の序盤での童話調の決めの歌) ・"Happy Working Song"(コミカルな労働歌テイスト) ・"That's How You Know"(カラフルで大がかりなミュージカル・シークエンス) ・"So Close"(ヒロインの感情を押し出すバラード) ・"Ever Ever After"(エンドクレジットのポップ・ソング、歌唱はキャリー・アンダーウッド)
注目すべき歌は"True Love's Kiss"、"Happy Working Song"、"That's How You Know"、"So Close"、そしてエンドソングの"Ever Ever After"(歌:キャリー・アンダーウッド)だ。これらは場面のテンポ感やコメディ、ロマンチックな瞬間を直接担う楽曲で、どれも映画の重要なシーンと結びついている。