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ルミエルたちの旅の仲間紹介その2

ผู้เขียน: 暗黒神ゼブラ
last update วันที่เผยแพร่: 2026-07-27 18:26:38

ルミエルたちの旅の仲間紹介その2

リリー・エインズワース

ランクはA

二つ名は"黒鳳蝶のリリー"

もともとは貴族階級だったが誘拐され、実験施設に送られて殺し合いをさせられた過去を持つ。

誘拐されるまでは家族と仲が良かった。

現在は家族から『誘拐されるなんてお前は一族の恥だ』と言われたので絶縁した。なので今は一般階級になっている。

その後、冒険者になり自分のような体験をする人を減らすことを決意する。

"普通の家族"に憧れを抱いている

いつか自分の家族が欲しいと思っている

得意武器は仕込み傘(オーダーメイドでクロスボウと刀を仕込んでいる。

クロスボウと刀を仕込んでくれと職人に頼むとせめて刀だけにしてくれと言われたが必死に頼んだら作ってくれた)

好きな漫画のジャンルは恋愛、異世界、コメディ

苦手な漫画のジャンルはデスゲーム

好きな漫画は悪役令嬢ルートがないなんて、だれが言ったの?、外科医エリーゼ、やり直し令嬢は竜帝陛下と攻略中、おばあちゃんとゲーム、カワイスギクライシス、ReLIFE、聖女の魔力は万能です、虫かぶし姫、悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました、私の推しは悪役令嬢。など

誕生日は四月二十二日

好きな色は白、赤、紫

ノラ・グランボヌール

ランクはA

二つ名は"吉夢のノラ"

相手に吉夢を見せることができる

ノアは双子の妹

ノアとは二人で一人と思っているので二人で行動することが多い

少しのんびりなところがある

いつかは自分の夢を見せる力で誰かを幸せにしたいと思っている。

自分がよく見る夢は良い内容が多いので

悪い内容もたまには見たいと思うので、ノアに見せてもらっている。

外見よりも年齢はずっと上

ノアと合体したらノヴァになる

変身魔法が得意

得意武器は魔法、ダガー(主に二刀流)

好きな漫画のジャンルは恋愛、コメディ

苦手な漫画のジャンルはグロテスク

好きな漫画は君は冥土様、ちいかわ、声がだせない少女は「彼女が優しいすぎる」と思っている、アオのハコ、日常、暁のヨナ、私と脱出しませんか?、はなとくちづけ、久保さんは僕を許さない、この美術部には問題がある!など

誕生日は五月七日

好きな色はピンク、オレンジ、赤

ノア・デゼスポワール

ランクはA

二つ名は"凶夢のノア"

相手に凶夢を見せることができる

ノラは双子の姉

ノラとは二人で一人と思っているので二人で行動することが多い

少しせっかちなところがある

いつかは自分の夢を見せる力で誰かのトラウマを克服するのを手伝いたいと思っている。

自分がよく見る夢は悪い内容が多いのでノラにいい内容の夢を見せるもらっている。

外見よりも年齢はずっと上

ノラと合体したらノヴァになる

幻覚魔法が得意

得意武器は魔法、双剣

好きな漫画のジャンルはバトル・アクション、青春、スポーツ

苦手な漫画のジャンルはグロテスク

好きな漫画はマリッジトキシン、被虐のノエル、リビルドワールド、文豪ストレスドッグス、ハイキュー、黒子のバスケ、左手のための二重奏、ReLIFE、忘却バッテリー、この音止まれ、ちはやふる、アンゴルモア元寇合戦記など

誕生日は五月七日

好きな色は赤、白、黒

ノヴァ・テリファイド

この姿では冒険者登録はしていない

ノラとノアになる前の姿

自らを実験体にして人格と身体を分裂する方法を見つけた

プラナリアの再生能力を取り入れた。

なのでたくさん増やせる

外見よりも年齢はずっと上

分裂、合体は自由に出来るが普段はノラとノアの姿でいることの方が多い

強制睡眠の能力がある

相手の夢を自在に操れるが自分の夢は操れない。

好きな夢を見せられるお店を開きたいと思っている。

いつかは自分の夢も操りたいと思っている。

相手の夢に入ることができる。

たまたま入った夢が恥ずかしい時がある

そして夢の中で相手を攻撃すれば現実の身体にも傷を作れる

夢で殺せば現実でも殺せる。

予知夢を見ることができ、その夢と同じように動けば良い人生を送れるかもと期待している。

この姿になったら、なぜか他人の精神力を試したくなることが多々ある。

得意武器はジャマダハル

好きな漫画のジャンルは恋愛、バトル・アクション、コメディ、青春

苦手な漫画のジャンルはグロテスク

好きな漫画はカワイスギクライシス、

純情ロマンチカ、きたない君がいちばんかわいい、ぼくたちは勉強ができない、ささやくように恋を唄う、組長娘と世話係、しかのこのこのここしたんたん、転生悪女の黒歴史、世界一初恋、恋する(おとめ)の作り方、少女漫画ぽく愚痴る、サイレント・ウォッチなど

誕生日は五月七日

好きな色はピンク、黄色

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  • 先祖代々騙される家系の私ですが、お家の借金を返済し親孝行するべく冒険者になり強くなります!   第九十五話魔王討伐の奥義

    第九十五話魔王討伐の奥義ファジリスの素体を取りにエデンの園本部へファジリスと私は向かった。「気をつけて進めよ、ルミエル。いつボスと遭遇するか分からねぇんだから」「ドジ踏まないよう気をつけるよ」なんだか、腕輪から小さな光の粒が見えるけど、気のせいかな?「止まれルミエル、誰か来る」腕輪から出た光の粒は動き始めた。「なんですかこの光の粒は」この声はミリアだ!!その後姿が見えたのはミリアとテシウスだった。「テシウス無事で良かった…………まあ信じていたがな」「心配させてすまないなファジー。(ルミエルに何があった。魔力量が尋常じゃなく増えている……これなら、あの技も使える)」「テシウス……母さんが腕輪を託して死んだ」「そう……か、ならルミエルには教えなければならないな」「今のルミエルなら使えるはずだ。私が保証する」「ルミエル、この後ヴォルフガングを倒す技を教える。それまでに相方を決めておけ」「相方ってどういうこと?」「この技が仲間の絆と一人の愛があって初めて使える技だからだ」「テシウスはなんでヴォルフガングを倒す技を知ってるのに使わなかったの」「使えなかったんだ、俺にもファジーにも」もしかして龍国峠でのミドラ族長の試練が恋愛関係だったのって……。私がそう考えていると族長の声が聞こえてきた。「それも当然あるが、ただ単に恋愛話が好きだった割合の方が大きい。それと皆、コロンドの森に集まってくれ。作戦を立てる」「ルミエル、道中でやり方を教える。合流するまでに相手を決めておけ」「……もう決まってるから安心して」そしてルーマンとエリエル以外の私たちは合流した。「「無事で良かったです兄貴〜!!」」「お前たちもなアカネ、ヨシカゲ……本当に無事で良かった」「ファジリスさん、テシウスさん貴方達がボスを裏切るとは意外でしたね」「私は副隊長としてファジリス様に従っているだけですので」「今更猫被る必要ないだろ」「それはそうですね。……言っておくけど、私がファジーに従ってるのは本当だからな。それにボスを倒すなら奥義的なやつが必要だろ。私とファジーはそれを教えられるからな」「シノンさん、信用していいんすか?」「ファジリスさんがここに居ることが信用する理由には充分ですよサジ」「そうっすか。なら俺はシノンを信じるっす」「ケーキ美味しいですね

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