LOGINライダーは答えなかった。愚か者でさえ、彼が自分のペニスを扱いていることくらい分かるだろう。テオドールは信じられなかった。信じたくもなかった。この無垢に見える青年が、股下にこれほどの物(パッケージ)を隠し持っていたなんて。淫乱なAV女優でさえ喉から手が出るほど欲しがるような代物だ。一体何インチあるというのか。「お願いです、腰を動かしたいんです」と、必死な様子の金髪青年が言った。意訳するなら、「お願いだから、エロい穴なら何でもいいからハメさせてくれ」だ。テオドールは唾を飲み込んだ。誰かこいつの相手をしてくれる奴を探しに行った方が良さそうだ。パーティ会場にいる独身女性の多くなら、喜んで彼のために股を開くだろう。「じ、じっとしてろ、いいな? 誰か呼んできてやるから」だがそのためには、まずライダーがドアの前から退く必要があった。「ライダー、通らせてくれ」「んっ……あっ……頼むから……っ……腰を動かしたくてたまらないんだ」「ああ、分かってるって。だから解決策を探しに行くんだよ、通してくれ」ライダーは首を振った。「助けてくれ」「俺にどう助けろってんだ?」テオドールは苛立ちを露わにした。「あんたの……口を使わせてくれないか?」ライダーが提案し、テオドールは顔を顰めた。「冗談じゃない! 正気か?」「他の奴とセ〇クスするわけにはいかないんだ」金髪青年は主張した。「じゃあ自分処理しろ、俺は観客になってやるよ」赤髪の男は腕を組んで返した。「ただの観客で終わらないでくれ。頼む……」ライダーはテオドールの手を取り、自分の熱く脈打つペニスに触れさせた。テオドールはショックのあまり素早く手を引いた。「どういうつもりだ?」「頼む、助けてくれ」「お前……これが終わったら、二度と俺の娘に近づくなよ」テオドールは釘を刺した。ライダーは何も言わず、ただ自分の太い肉棒を扱き続けた。彼は射精(解放)を心底欲していたのだ。テオドールはため息をつき、膝をついた。ライダーが手を止めると、テオドールはその肉茎に手を巻き付けた。舌を突き出し、ライダーの先端(亀頭)を軽く焦らしてから唾液で濡らした。直後、ゆっくりとそれを口の中に含んだ。深すぎないが、彼が頭を前後に動かすには十分な深さだ。そして時間を無駄にすることなく、その上の穴(口)で太い肉棒を繰り返し飲み
シーオドアは信じられなかった。目の前にいるのは、紛れもなくライダー・ヴァンスだった。彼の養女の交際相手で、本人は「コンビニで働いている」と言っていたはずだ。年齢は27歳、大学はすでに卒業しているが、まだ羨むような仕事には就けていない——それが彼の言い分だった。シーオドアはその交際を認めず、男の心配をする暇があるなら学業に専念しろと言い聞かせていたのだ。『ティナ、お前はまだ18歳だぞ。奴は自慢できるものなんて何一つ持っていない、9歳も年上の男なんだぞ』商売道具の拳でボコボコにして親の顔も分からないようにしてやる前に、俺の大切な娘に近づくなとライダーに警告もしていた。それが先週のことだ。それなのに今、あの金なし男とやらが、こんな超高級な場所に足を踏み入れ、これほど高価なスーツを着られるだと?ふざけるな、どういう世の中だ!二人はしばらくの間、言葉を失ったままお互いを見つめ合っていた。やがてライダーは気まずそうに首筋をかき、苦笑いを浮かべた。「……はい、僕です。あっちの隅で話せませんか。説明しますから」シーオドアは首を振った。「説明なんていらない。金持ちだろうが貧乏だろうが、とにかくあの子には近づくな。ティナは俺の可愛い娘なんだ。あの子が傷つく姿なんて見たくない」そう吐き捨てると、シーオドアは自分を呼ぶライダー声を無視して歩き去った。自分の持ち場に戻る彼の心は、ひどく重かった。正直なところ、少し羨ましかった。もし自分に甲斐性があれば、娘に姫君のような暮らしをさせてやれるのに。人生で最高のものを提供し、最高の料理を食べさせ、最高の服を着せてやれるのに。自分と一緒に、あの狭いワンルームで身を寄せ合って暮らす必要なんてないのだ。その部屋は娘が通う大学の近くにあった。彼女が学業に専念しているか見守りたかったし、自分の職場にも近かった。どう考えても一石二鳥だった。シーオドアは床に寝て、ベッドは娘に使わせていた。彼は根が古風で、『結婚していない男女が同じベッドで寝るべきではない』というルールを固く守っていた。娘が何度説得しようとしても、彼の意志が揺らぐことはなかった。そして今度は、あのライダーだ。金持ちなら、彼らの今の生活を簡単に引き上げてくれるだろう。だが経験上、富裕層を信用してはならないことをシーオドアは知っていた。彼らは一時の興味で近づ
39歳のシーオドアは、そこそこ有名なレストラン『ダム・デリシャス』でウェイターとして働いていた。そして今回、この店は上流階級のパーティーでの料理提供という、またしても大きな仕事を引き受けていた。彼がこういったパーティーに参加するのは、これで5回目どころではなかった。一生かかっても自分には到底手の届かない、洗練された高い天井が広がる会場。 今回のパーティーに集まった人々は、まるで「ベストドレッサー賞」の賞品でもあるかのように着飾っていた。 それどころか、彼らが纏う香水すら、シーオドアの年収ではとても買えないような代物だった。 ……まあ、いいさ。 赤毛の男は肩をすくめた。気分が沈むようなことをいつまでも考えていても仕方がない。 極上の赤ワインが入った2つのグラスを載せたトレイをプロらしく手に持ち、会場を回っていると、前を見ていなかった誰かがもう少しで彼にぶつかりそうになった。 幸いにも、シーオドアは間一髪でそれをかわした。もし相手が理不尽な人間だったら、台無しになった服の弁償を要求してくるだろう。それこそ数十万、下手をすれば数百万単位の金額になるはずだ。 自分自身を売り払ったところで、そんな金額は到底払えやしない。 だからこそ、トラブルには近づかないに限るのだ。彼がさらに歩みを進めると、誰かがグラスをひとつ手に取り、残りはあとひとつになった。そして間もなく、2つ目のグラスもなくなった。 戻る時間だ。 その途中、彼は誰かとぶつかってしまった。 くそっ、ほんの1秒ほど気を取られてしまっただけなのに。 幸いにもトレイは空だった。もしそうでなければ、今夜は本当に万事休すだっただろう。 相手がどんな金持ちなのか顔も見ずに頭を下げ、シーオドアは自分から頭を下げて謝罪した。どちらに非があるかは関係ない。謝罪し、相手の心を和らげてトラブルを回避するのだ。 せいぜい怒鳴られたり、罵倒されたりするくらいで済むはずだ。 叱られるのなんてこれが初めてではない。この仕事を失わないためなら、なんだってする。「大変申し訳ございません。どうかお許しください」 彼が謝罪している相手は、ダークブルーのスーツを着ていた。 愚か者でさえ、この仕立てのスーツが家一軒買えるほどの値段だと分かるだろう。「構いませんよ」 その人
作者注:ジョージが養母と性行為をするシーンがありますのでご注意ください。…翌日…薪を拾いに行くという口実で、二人は幹の太い木の陰に隠れ、しばらく濃厚なスキンシップを交わした。最後まで行くことはなかったが、互いのペニスを擦り合わせ合った。そして、互いに心地よいフェラチオを与え合った。ブライアンはあまり上手ではなかったが、それでも全力を尽くし、ジョージは自分を刺激しようとする義父の努力を嬉しく思った。やがて、二人は近くの川へ泳ぎに行った。母親はついてこなかった。裸で泳ぐと聞いており、ジョージの生々しい姿を見るのは好ましくないと考えたからだ。あの夜に目撃したとはいえ、再び見たいものではなかった。ジョージは大人であり、最大のプライバシーを尊重されるべきだった。いずれにせよ、彼女が来ないことは二人にとって都合がよかった。二人は水中で素晴らしい関係を持ち、激しいラウンドを何度も重ねた。帰り道、ジョージは父親をからかい、彼のタオルさえ奪い取った。するとブライアンのモノが再び立ち上がり、淫らな青年はかがみ込んでその興奮したモノからの猛烈な突きを受け入れ、火消しをしなければならなかった。「パパ、本当だよ。パパのちんぽで激しく突かれるの、すごく好きなの。ペニスの使い方がすごく上手なんだから。僕の穴はお父さんのちんこを欲しがってる。夢の中でさえ、お父さんがそれで僕をたっぷりお仕置きしてくれるのを見るんだ」甘美な行為の最中、茶髪の青年はそう告白せざるを得なかった。「それは良かった。じゃあ、ご褒美だ」地面に届きそうなほど広い枝葉を広げた木の陰に入ると、ブライアンはジョージの右脚を持ち上げた。そうして、彼は義理の息子にたっぷりと『ご褒美』を与えたのだった。…帰宅後、二人は居間や台所、そしてブライアンの書斎といった場所で、折に触れて激しく愛し合った。そしてある素晴らしい夜、二人はついに夫婦の寝室へと進んだ。母親が眠る傍ら、ジョージはベッドの上で父親のペニスに跨がり、腰を振り乱した。ブライアンが後方から深く突き上げ、その衝撃でジョージの喘ぎ声が大きくなっても、母親は目を覚まさなかった。なんという深い眠りだろう。やがて彼は持ち上げられ、背中を義父の胸に押し付けられた。義父は眠る妻のすぐ近くに立ちながら、彼の穴へと何度も甘美なペニスを突き刺した。もし今、妻が
3日後…ブライアンとジョージは何度か濃厚なスキンシップを交わしたものの、いつも何らかの邪魔が入り、最後まで事に及ぶことはできずにいた。それから約1週間後、ブライアンはジョージとその母親を連れてキャンプに出かけた。道中は順調で、目的地で一通りの準備を終えた後、彼らは焚き火を囲んで会話や歌を楽しんだ。母親が眠りについて数分後、義父のブライアンがジョージのテントへとやってきた。テントの中のジョージは、下着もパンツもつけず、ゆったりとしたトップスを1枚着ているだけだった。前戯を終えるとすぐに、ブライアンはローションを塗ったペニスを彼の中に滑り込ませ、後方から激しく突く姿勢で突き始めた。「あぁ… あぁ… そう、お父さん、突いて〜」肌と肌がぶつかり合う音が響き渡った。恥じらいのない茶髪の青年は唇を舐め、時には舌を覗かせながら、その甘美な交わりを心から堪能していた。それほど経たないうちに、ブライアンは枕に頭を乗せて仰向けになった。彼の足は開かれたテントの入り口の方を向いていた。ジョージは父親のペニスのために跨がり、その上で腰を動かし始め、至福の声が途切れることなく漏れ出た。しばらくすると、ブライアンは彼の腰に腕を回し、まるで急いでいるかのように下から猛烈に突き上げ始めた。ジョージは時折、少し不安そうに後ろを振り返り、淫らな声で母親が目を覚まさないよう祈っていた。「あぁ… お父さん、お願い、少しゆっくり…」「拒否する」ブライアンはそう言うと、狂ったように骨盤を押し上げ続けた。「あぁ〜 あぁ〜 あぁっ〜 お父さん…! やばいっ〜」ジョージは後ろへ手を伸ばし、自身の激しく揺れる尻肉を左右に押し開いた。父親のペニスが何度も自分を貫く様子は、実に艶めかしい光景だった。ブライアンがピストンを止めると、義息子はすかさずその太いペニスの上で腰をくねらせながら、彼にキスをねだった。やがて二人は横向きになった。ブライアンは再び義息子の穴へと滑り込み、彼の左脚を抱え込んだ。時間を無駄にすることなく、彼は情熱的にその穴を突き上げた。その交わりはあまりにも甘美で、信じられないほど素晴らしいものだった。ジョージはどこまでも満たされなかった。数分後、彼は仰向けになり、体を二つ折りにされた状態で、父親のペニスによって強烈な快楽を体に刻み込まれた。そのペニスは非常に
家族は朝食をとっていた。料理は美味しかったが、その間ずっとジョージは無口のままで、まるで食べ物を穴が空くほど見つめ続けることこそが不老不死への鍵であるかのように、自分の食事をじっと見つめていた。家族は彼が自分たちと目を合わせるのを恥ずかしがっているのだと理解していた。無理もないことだった。「ジョージ、私の息子よ」茶髪の青年は義理の父親を見上げた。「は、はい、お父さん…?」「私たちの前でそんなに身構える必要はないよ。君は過ちを犯したかもしれないが、世界の終わりというわけじゃない。だから自分を責めないでくれ。リラックスして、以前のように明るく笑顔でいてほしいんだ」「えっと… 努力してみます。今は、その… ちょっと恥ずかしくて。きっと元に戻りますから。ただ… もう少しだけ時間をください」「ええ、もちろんよ。気にしないで」母親が優しい声でそう言い、彼は少し笑みを浮かべた。しかしその日の夜、義理の兄であるジェイクが突然彼の部屋にやってきた。流れで二人は結局、体を重ねることになった。そして、それだけでは終わらなかった。二人は密かに何度も身体の関係を持った。最初、ジョージはかなり不安がっていたが、ほどなくして家族が寝静まった夜、リビングのソファで義兄のペニスの上に自ら乗って腰を振るまでになった。正直なところ、彼はそれが大好きだった。義理の兄の下半身は非常に恵まれていたのだ。彼らの秘密は長くは続かなかった。ある夕方、裏庭で行為に及んでいるところを他の二人の兄弟に見つかってしまったのだ。口を割らせないため、ジョージは自分と関係を持つよう提案した。ジェイクの激しいピストンを色っぽく受け入れている義弟の姿を見て、二人は欲情し、その提案を受け入れた。翌晩、夜中を過ぎると彼らはジョージの部屋に集まり、前戯を始めた。青年はやがて彼らにフェラチオをし、一人ずつ順番にペニスに乗ってじっくりと腰を動かした。その後、三胞胎の兄弟たちも順番に様々な体位で彼を激しく突き上げた。やがて、ジュリアンとジェイクが同時に彼の穴を貫くと、ジョージの喘ぎ声は次第に大きくなっていった。声を抑え込ませるため、ジェームズは自身のペニスを彼の口の奥深くへと押し込んだ。こうして彼の穴はしっかりと満たされ、広げられ、存分に打ち付けられた。くそっ〜このような夜が何夜も続いたある日、ブライ