「……え? えっと……その、う、うん……わたしで良いの?」 めずらしくアマネが長いセリフを言ってきた。アマネも真剣な表情をしていたが、期待と喜びも混ざっていた。「……それって……大切な人とするって……」 アマネの言葉に、俺は決意を込めて言った。「俺、アマネをずっと大切にして、ずっと一緒にいたい……」 その言葉を聞いたアマネは、驚きと喜びで目を丸くした。「……え? わ、わわぁ……うん。うれしい……ユウくん。わたしも……」 アマネは、ぎゅぅぅと俺の身体に抱きついてきた。その小さな身体から伝わる喜びと愛おしさが、俺の心を満たしていく。 俺はベッドから降り、アマネの足元へ座った。可愛らしいクマさんのパンツを、大切な宝物を扱うかのように優しく脱がし、ベッドの隣にそっと置いた。 脱がされてあらわになった恥丘には、薄い陰毛が柔らかく生え揃っている。足を開いたことで陰唇は開き、きれいなピンク色が愛液で濡れてヒクヒクと動いていた。そこは、アマネ自身でさえ触れたことのない、未知の領域が広がっている。その無垢な姿が、俺の興奮をさらに煽った。「アマネ、痛いかもしれないけど……いい?」 俺がそう尋ねると、アマネは顔を真っ赤にしながらも、真剣な眼差しで頷いた。「……う、うん。ユウくんと繋がるんだよね……いいよ。きて……ちょっとだけ、緊張しちゃう……」 俺が大きく膨らんだ息子を、アマネの陰唇にそっと触れさせると、ゾワッとした快感が全身を駆け巡った。お互いにビクンッと体を震わせる。 その反応に興奮が高まり、俺はさらに息子をアマネの膣
Last Updated : 2025-12-11 Read more