「んんっ……ふぁぁ」 アマネは、キスをしながら甘い声を漏らし、俺の首に手を回した。俺は、アマネの柔らかい唇を吸い上げ、舌を絡ませる。ちゅぷ、ちゅぷ、と濡れたキス音が響くたびに、アマネの身体は甘く震え、俺をより強く抱きしめた。 キスをしながら、自然と俺の手はアマネの胸に触れていた。その柔らかい感触は、可愛らしいクマさん柄のパジャマ越しにもはっきりと伝わってくる。俺は、夢中でアマネの胸を揉んでいた。すると、アマネはキスをしていた唇をゆっくりと離した。「……いいよ、脱がせても……。うぅぅ、はずかしい……」 その言葉と、頬を真っ赤に染めて目を伏せるアマネの仕草が……いちいち可愛い。俺は再び、あることを考えていた。可愛いクマさん柄のパジャマを脱がすのは、なんだか勿体ない。脱がしなんてせずに、ボタンを外してTシャツを捲り上げればいいだけだろ。それに、触った感じ……ブラジャーはしていない感触だし。 俺は、アマネの可愛らしいパジャマを汚さないように、優しく胸元に手を添えた。「じゃ、ちょっと脱がすな……」 俺がそう言うと、アマネは小さく頷き、俺の胸に顔を押し付けてきた。 キスを交わし、互いの興奮が高まっていく中、俺はアマネのパジャマのボタンに手をかけた。一つ、また一つと、ボタンを外していく。そして、パジャマをはだけさせ、アマネのTシャツをゆっくりと捲り上げた。 その下から現れたのは、俺が想像していた以上の、可愛らしい胸だった。制服を着ているとまったく分からなかったその胸は、小柄なアマネの身体にぴったりの、柔らかな曲線を描いている。俺の手のひらに、すっぽりと収まりそうなほどの可愛らしい大きさに、俺の興奮はさらに加速した。 その中心には、淡いピンク色の小さな乳首が、恥ずかしそうにこちらを向いている。そのギャップのある可愛らしさに、俺はもう我慢できなかった。俺は、アマネの柔らかな胸に顔を埋め、その匂いを深く吸い込んだ。
Last Updated : 2025-12-21 Read more