Todos os capítulos de 「ボクとエッチしてください!」〜オレがイケメン童貞に迫られた件〜: Capítulo 21 - Capítulo 30

62 Capítulos

第5話 ボク以外でイクの、禁止…♡ ②

「智也くん、ボクが怒ってる理由分かってる?」 「あんっ、あっ、はぁっ、こ、こんな、気持ちよくされて、考え、られん、だろ!」 あっという間にローターに脳まで快感に震わされている。 「分からないの?ブルブル付けられても?」 「え、え…!?ヒント、なのか?ブルブル…っ、うんッ、あひっ」 「まだ余裕みたいだね」 トラのリモコンを持った手元が動き、ローターの震えが強くなった。 「うっ、うっ、はっ、ああっっ!ムリ!ムリ!こんなのチクビだけでイっちまうっ!!」 「そんなの、何度でもイけばいいさ。ボクのことなんて置いて!」 「トラ、あッあッ、な、何に怒って!?…あ〜ッヤバイヤバイッッ、あひッ」 「ボクという者がありながら、あんな、あんなヤツにっっ!!」 「オレ浮気なんてしてないぞっっ!!潔白だ!潔白!……ヤバッ、イクッッ、ああーーッッ!!」 勝手にオレのムスコが白濁を吐き出した。 「そんな白いモノ出したって、潔白なんて証明出来ないんだからねっ!」 「イっちまったじゃねぇか!あー、あー、こ、こんな方法で誰が潔白証明しようとすんだよ…、マジ、止めろ」 「ボク以外でイクなんてありえないからね!玩具にすぐイかされるなんてっ!ボクに内緒で、これ買ったでしょっっ!!」 オレのすぐ近くに、紫色のディルドを投げつけた。 「そ、それは!!…あふっ、アッ、アッ、オレがこの前買ったヤツ…、と、とりあえず止めろ!」 トラは止めることなく、続けた。 「こんないやらしい紫色のっ!!」 「レビューで1位だったんだ!」 「レビュー書いたヤツ誰?呪ってやる!!」 「匿名だから諦めろ!」 果たして何百人も呪えるものなのだろうか…。 「ボクに内緒で買ったってことはさ、ボクがいない時に使う気だったんでしょ?」 「それは…──アウッ!」 あっという間にまたしてもローターの快感に飲まれてしまった。
last updateÚltima atualização : 2026-07-29
Ler mais

第5話 ボク以外でイクの、禁止…♡ ③

──そして現在に至る──! 「アッ、アッ、アッ……ちょっ、もう、やめ、ムリ、トラ!…トラさん…」 悶絶して左右に転げ回る。 「ボクというのもがありながら!」 「そんなつもりじゃなかったんだー」 「そんなの信じられないね、ボク以外となんて…っ」 「誤解だ…、あふ…ッッ」 「誤解じゃないね、今だって、ボク以外で気持ちよくなってるじゃないか!」 「そ、そんな無茶な、アッ、アッ、んっ」 「あのディルド挿れたんでしょ!?イったんでしょ!?気持ちよくなったんでしょ!?サイテーだよ!」 「い、1回止めろ!話が、出来ん!あガガガガッ」 「確かに、喘ぎ声でよく分からないね」 そう言って、1回ローターをオフにした。 仰向けのオレを、壁にもたれ掛かるように座らせ、トラは目の前に正座した。 「で、智也くん、アイツは何のつもり!?」 「はぁ、はぁ、…アレは、大人の嗜みとしてだな、一人の時間も大切だろ?それに、トラと付き合う前の玩具には文句言わないだろ、オマエ」 「…そりゃ、前からあるのだって本当は嫌だけど、アイツらの方がボクより古株だからさ…。でも、あの新参者の『いやらしい紫』は、ボクでは満たされないから買ったんでしょ?そんなの悲しくなる…」 トラは泣きそうな顔になった。 「ちょっと待て!オマエ、何で玩具と同列になってんだよ!アホか。そこから間違ってるだろ」
last updateÚltima atualização : 2026-07-30
Ler mais

第5話 ボク以外でイクの、禁止…♡ ④

するとトラは立ち上がりジーンズのボタンとファスナーを下げ、下着から自分のモノを露出させた。 まだ柔らかなモノをオレの眼前で自分で扱き勃たせた。 オレはゴクリと唾を飲み込んだ。 「コレ見て勃たせてんじゃねーよ」 不機嫌そうに俺様な顔をしたトラが、見下した目線を向ける。 普段より乱暴なトラにゾクゾクしてしまう。 「そんな、目の前でしといてムリだ──ぐがぁっ!!」 トラはオレの頭を掴んで、容赦なくブツを口に突っ込んだ。 「お仕置だよ、智也。ボクしか受け付けない身体にしてやる」 そういうと頭を押さえ付けたまま、ガシガシと喉奥目掛けて腰を振った。 一気に苦しさで噎《む》せそうになる。 「ぐがぁッッ!!アガッ、ガハッ──」 トラのモノは大き過ぎてとても入り切らない。太くて顎も辛かった。 「ちゃんと唇窄めろ!」 こんな雄《おす》のトラは初めてだった。 オレには言葉を出す猶予も与えられず、意識が霞み始めていた。 荒くなる息の奥で、トラの苛立ちと嫉妬が叩きつけられるたび、支配されているという感覚が、抗えない快感に変わっていく。 「誰のせいでこうなってるか……忘れんなよ、刻めっ」 乱れた声のまま、最後に深く叩きつけ、喉奥に白濁を注ぎ込まれた──その瞬間、思考が途切れた──。
last updateÚltima atualização : 2026-07-31
Ler mais

第5話 ボク以外でイクの、禁止…♡ ⑤

「───……智也くん!智也くん!」 強く揺さぶられ、必死なトラの声に意識が戻った。 「……ゴホッゴホッ」 強く噎《む》せると、トラが焦って背中をさすった。 「智也くん、大丈夫?ボク、訳分からなくなっちゃって…」 トラは落ち着きなく不安そうだった。 「……はぁ〜っ、マジすげぇ!やっぱオマエ、ドSの才能あるわ」 「すごい心配したのに!何それ!」 「オレとしては『ドS攻め様ご馳走様♡』くらいの感じてはある。それに、オマエのせいで、気を失うなんてもう何度目ってくらい慣れてるしな!ワハハッ」 「だって、一瞬幽体離脱しかけてたから、焦っちゃって…っ」 「ま、マジか!?あっぶな!!この若さでオマエと同じ世界に行くとこだったぜ」 「…ボクは19歳でこっちの世界来てますけどぉー」 ジロっと睨まれた。 「まぁ、そのまま下に突っ込まれたら起きたかもな!」 「起きるどころか、トコロテンみたいに魂抜けちゃったら大変でしょ?そんな恥ずかしい格好の精液まみれで死んで見つかったら、ボクだったら生きていけない…。いや死んでるからいいのか???…とにかく、大恥かくからね」 「おっと、確かに!こんな手足ピンクのモフモフ付き手錠で裸で拘束されて死んでるとか、伝説になっちまうな!」 トラは呆れて吹き出した。 「もう、智也くんてば!…でも何か、好評みたいだったので、またやってみちゃおうかな!ほら、ことわざあったよね?」 「んん?ことわざ!?」 「あっ!そうだ!『エッチな子にはフェラをさせろ』ってね!」
last updateÚltima atualização : 2026-08-01
Ler mais

第5話 ボク以外でイクの、禁止…♡ ⑥

「そしたら、このモフモフ外してもらって」 「え〜、可愛いのに」 「お前の『可愛い』ズレてんの気づいた方がいいぜ?この変態幽霊が!」 「じゃあさ、この後、ご飯にする?お風呂にする?それとも、…ボクにする?」 俺の首に腕を巻き付け、唇が触れそうな距離だった。 腹もペコペコだし、シャワーも浴びたいが、これは下手すると拗ねてしまう可能性がある案件だ。 「おう、そりゃオマエに決まってるだろ!」 「わー!ボクだ!ご飯よりも、お風呂よりもボクを選んでくれるんだ!」 ぶちゅっと熱いキスをされた。 「とっても喜ばれて何よりだが、オマエ、物と自分同列にするのやめろよな!」 「へへへ、今はわざとだよ。智也くん合格!先お風呂入ってきて!その間にご飯準備するね。おっと、モフモフ外してあげる」 「ホントいい嫁だな」 「へへ…。ボクがいなければ生きていけない智也にするためだからね…」 一瞬あのスイッチの入った表情と声色になった気がした。 「ト、トラ…?」 「気にしないで。ボクにメロメロになって欲しいだけだよ。怨念でも、呪いでもないよ。ただ、好きでいて欲しいんだ」 「それは言われなくてもだぜ?」 「…うん…」 少しだけ元気が無いようにも思えた。 「何かあったか?」 「え?う、ううん…。それより、早く風呂入っておいでよ。ご飯食べたら、今夜はモフモフ手錠で拘束セックスするでしょう!?時間無くなっちゃうよ!」 「お、おう。オマエの振り切り方いつもスゲェな。『大根の煮物食べるでしょう!?』くらいの日常感出すのな。オレも漢《おとこ》としてまだまだだな」 「ふふふ、バカなことで感心してないで、ほら!」 そう言ってトラは、風呂場にオレの背中を押し込んだ。 湯船に入りほっとすると、湯気の如くモヤモヤと、さっきの雄味《おすみ》強めのトラが浮かんだ。 いつものS感漂う溺愛言葉責めも大好物だが、明らかなドSっぷりも痺れるものがあった。 信じてる男だからこそ委ねられる、トラなら良いと思える。 『トラがいなければ生きていけない─』今の時点で、それはオレの中で当たり前になっているのに。そんな風に心配するトラが可愛い。 そして、この時『可愛い』なんて思ったことを後悔するくらいに、この後激しく抱かれたのだった。 意識を失う前、最後に耳に残
last updateÚltima atualização : 2026-08-02
Ler mais

第6話 ボクの存在証明は、キミの中で ①

 ──カタカタカタ…。カチカチ。  智也くんが気を失って、そのうち寝息を立てると、時折ボクは夜中にこっそりベッドを抜け出し、智也くんのノートパソコンで買い物したり、色々検索したりする。 『あー!智也くんってば、エロ動画のブクマ増えてるっ。……ふ〜ん、こういうタチの人好きなんだー。へー。…全部外しておこ』  今日はそんなことはメインじゃなかった。 『んーー【霊能力者が明かす、幽霊の生態】これは読んでないかも…』  最近よく調べているのは、幽霊についてだ。幽霊のボク自身、幽霊とは何たるかがよく分かっていない。 生前は特に幽霊に興味も無く、見えもしなかった。自分がなってみて、初めて幽霊っているんだなーと実感したくらいだ。 『怨霊、浮遊霊。地縛霊…ちょっとボクに近いかも。色情霊…性や恋に未練を残し、その執着から情交を結ぼうとする。…え、『エッチな幽霊』?これ1番近いんじゃ…。幽霊の中でも1番変態で恥ずかしいタイプかも…。生気を吸い取るとか、そんなつもりないよ〜』  こんなそれらしく書いてあるネットの情報を読んではみるけど、体験談にしても、色んなタイプの幽霊が存在していて、十人十色な気がしてきた。 『インキュバス…男の淫魔…。幽霊とはちょっと違うみたいだけど、色情霊に近いのがいるんだな。へぇ、かわいい格好してるんだな』  今夜はこの辺でタイムリミット。智也くんを抱いて朝まで寝よう。  『消えない』そんな方法が見付かるといいな。  隣でグーグーと寝ている智也くんの首筋を強く吸って、赤くボクの痕を残した。朝になれば消えてしまうボクの代わりに──。   
last updateÚltima atualização : 2026-08-03
Ler mais

第6話 ボクの存在証明は、キミの中で ②

*** ある晩のこと、智也くんと夕飯を食べている時だった。 ピンポーンと玄関のベルが鳴った。古いアパートで、インターフォンなんてものではない。 「ん?何だろな?勧誘か?」 挟んだ大根の煮物を一旦諦め、智也くんは玄関へ立った。 ドアスコープを覗き確認する。 「お?職場の影山《かげやま》くんか??」 ボクが知る限りでは、来客は初めてだった。 智也くんは小首を傾げてから玄関を開けた。 「あ、すみません、今晩は。影山です。分かりますか」 「おお、職場一緒だからそりゃ分かるだろ!」 「そうですよね。よく誰だっけって言われるのでつい…」 背は高く、モッサリとした黒髪にうつむき加減、前髪の隙間から切れ長の目が覗いた。何だか彼の所だけ薄暗く見える、そんな感じだ。 「ところで、急に尋ねてくるってどうした?」 「すみません、突然。西口さん、会社にこれ、忘れていらしたので困ると思って…」 そう言って差し出されたのはスマートフォンだった。 「わっ!オレのじゃん!忘れたの気付かなかった」 「休み明けでは遅いと思ったので、部長に住所を聞いて来ました」 「マジか!うちの会社個人情報ガバガバだな。でも、助かったよ。確かに困るとこだった。あ、折角だし、上がってく?」
last updateÚltima atualização : 2026-08-04
Ler mais

第6話 ボクの存在証明は、キミの中で ③

息を潜めるようにしていたボクは、大きく呼吸をして、やっと生きた心地がした。 幽霊としてはいささかおかしな表現なのは理解しているのだけど。 「いやぁー、スマホ忘れるとはな!わざわざ届けてくれて助かったよな」 智也くんは大して気にもして無さそうだった。 「そ、そんなことより、あの人ボクのこと気付いてたっ。バレてる!」 ボクはちょっと気が動転していた。 「んー、バレててもオレたちに問題ないだろ?お互い分かって付き合ってるワケだしな」 「……確かにそうだけど…。何か見透かされてて怖かった」 「幽霊のオマエが怖がってるのか!?面白いなそれ!」 「むぅーーっっ!ボクは全然面白くないからねっ。取り憑かれてるとか、執着強いとか、消えるかもとか…、そうかもしれないけど、そんなこと言うの酷い」 そのまま捲し立てるように続けた。 「ボクからだけ智也くんを想ってるみたいで納得いかないし!身体お大事にってさ、それってさ、あの人何処まで分かって言ってるの!」 「お大事にって、取り憑かれて具合悪くならないようにってことじゃねぇの?まさか、幽霊に抱き潰されてるのが視《み》えたからお大事にじゃねぇだろう!?それ視えてたら、オレ爆死案件だしな」 「…でもあの人きっとタチだよ」 「は?オマエは一体何を言ってるの?」 「ただの勘だけど、こういうのって結構当たると思うんだけど」 「影山くんがタチだろうがネコだろうがオレには関係ないことだけどな」 「智也くん、ちゃんと貞操守ってくださいね。ボクだけですからね」 「いらん想像させるなよ、影山くんに迫られるとか、夢に出てきたらどうすんだよ!」 「智也くん、夢に見るつもり!?」 強い力でドサッと智也くんを押し倒した。 「トラがおかしな話にしたんだろうが。オレだって影山くんのネコにされて喘ぐとか辛過ぎだからな!」 「智也くん!ちょっと!今そこまでイメージしたの!?許せない!」 ボクは智也くんのスウェットと下着をずるりと下ろし、指を挿れた。 「ちょっ!今!?」 「ボクのことしか考えられないように…、どんな時も忘れられないようにしてやる」 ボクは自分のモノを出した。
last updateÚltima atualização : 2026-08-05
Ler mais

第6話 ボクの存在証明は、キミの中で ④

「バカ、そんなマーキングするみたいなことしなくたって、トラだけだって、何度言えば分かるんだよ」 智也くんの窄まりにあてがった。 「どれだけ分かっても、ボクは無理なんだ…。ボクがここにいれる意味も理由も、何もかも分からないんだからっ」 そう言って、ぐっと押し込んだ。 「ああっっ…」 智也くんの顔が酷く歪んだ。 「はぁぁあっっ…。ボクが分かる?智也くんとひとつになってるボクが…。交わって、深く混ざり合うことで、やっとボクと智也くんは現実なんだって思えるんだ…」 ボクの存在を感じて欲しくて、大きくゆっくりと中をかき混ぜる。 智也くんの途切れ途切れの切ない声が、高さを増していく。 「トラ…、んっあっ…、ちゃんと、オマエはここにいるよ。あっふっ…。オレを感じろ。抱いてやるから」 ボクをしっかり抱きしめて、中にキュッと力が入った。 愛しさで溢れるように、ボクを包んだ。 曖昧な輪郭に、形をくれるみたいに──。 そのままボクは智也くんの中で達した。ボクの存在を残すみたいに夢中で智也くんに注ぎ込んだ。 まるで、命を繋いでいるみたいだった──。 荒い呼吸が、ゆっくりと重なっていく。 「智也くん…」 ボクは智也くんの肩に顔を埋めた。 「トラ…、オマエはオレの中にいつもいる。オレは、オマエのモンだからな。安心せい!分かったか!?」 そう言うと、ボクの頭をくしゃくしゃっ
last updateÚltima atualização : 2026-08-06
Ler mais

第7話 見えないボクの、初デートはキミと。 ①

「智也くん、何見てるの?」   夕食後ボクは食器を洗い終わり、智也くんの横に座り、智也くんが眺めているスマートフォンを覗いた。 「んー、トラと何処か出掛けてみたいと思ってさ、リサーチ中…」 「ボクとデート?」 「そ!夜だったら一緒に出掛けられるんじゃないか?」 「このアパートの敷地内しか出たことないけど、智也くんと一緒なら出かけられるかも…」  そこは半信半疑だった。結局ボクの意識がはっきりするのは智也くんがいたり、智也くんのことを考えている時だからだ…。この敷地外でも、それが通用するのだろうか。 「トラ、不安がることないって!ダメ元でいいじゃん。出れなかったら、これまで通り、この場所で二人で一緒にいればいいだけだろ!」 智也くんの言葉はいつも力強くて、揺るぎない。ボクの不安なんて蹴散らしてくれる。 「そうだね、チャレンジして、自分自身を知ることにもなるかも」  生前は真面目に普通の人生を歩いておいて、結局幽霊になんて不思議なモノになってるわけだし、チャレンジしてダメだからって、死ぬわけでもない。 「どこが良いかなー…」 「智也くん、ボク、ただ一緒に近所を歩いてみたい!」 「そんなんでいいのか?デートだぞ?」 「そんなんがいい。…智也くんと当たり前を感じたい」 「いいね、わかった。それなら今から行こうぜ。善は急げだ」 「え?今!?」 「ほら行くぞ」  そう言って智也くんは立ち上がるとボクの手を握り、玄関へ引っ張った。 「ま、待って!」  一瞬足が竦《すく》んだ。 「ボクに勇気をちょうだい」 「よっしゃ、トラなら出来る!」  ボクをギュッと抱き締めて、キスをした。 「大丈夫、オレが一緒だからな!」 「…うん、智也くん頼りにしてる」 
last updateÚltima atualização : 2026-08-07
Ler mais
ANTERIOR
1234567
ESCANEIE O CÓDIGO PARA LER NO APP
DMCA.com Protection Status