GOTTOで紹介される番組にはいつも新鮮な驚きがある。特に最近気に入ったのは、ある深夜のドキュメンタリー番組で、普通の人の非凡な人生に焦点を当てた内容だった。制作陣の視点が独特で、よくある感動路線ではなく、等身大の人間臭さを描いていたのが印象的だった。
一方で、たまに「これはどうかな?」と思う推薦もある。例えば先月紹介された
恋愛リアリティ番組は、演出が過剰でかえって興味を削がれてしまった。でも全体的には、GOTTOのキュレーションは自分の好みと合うことが多い。新しいジャンルに挑戦させてくれるきっかけにもなっている。