駄文コンテストはある?面白いイベントを探しています

2026-02-12 05:39:20
218
Share
ABO Personality Quiz
Take a quick quiz to find out whether you‘re Alpha, Beta, or Omega.
Start Test
Write Answer
Ask Question

3 Answers

Owen
Owen
書友 薬剤師
駄文コンテストって聞いただけでワクワクしちゃう。ネット上ではたまにそういうイベントを見かけるけど、特に個人ブログや小規模なコミュニティで盛り上がることが多いね。例えば、あるフォーラムでは『最も意味のない文章を書く』というテーマでコンテストを開催していた。参加者はわざと支離滅裂な文章を考えたり、ありえない比喩を連発したりして、それが妙にクセになるんだ。

こういったイベントの面白さは、普段は避けがちな『駄目なもの』をあえて追求するところにある。『クソゲー』を愛でる文化に近いかもしれない。真面目な文章を書くのに疲れた時、こういうノリで楽しめるイベントは気分転換に最適。最近では『バカニュース』を自作するコンテストも人気で、どこまで荒唐無恥な記事を作れるか競うなんてのもある。
2026-02-15 05:20:43
20
書友 翻訳者
面白いイベントを探しているなら、『超短編駄作大会』なんてどうだろう?Twitterでたまに見かける、140字以内でいかに無駄なストーリーを作れるかを競う遊びだ。『朝起きたら冷蔵庫がベートーヴェンになってた』レベルのでたらめな設定が飛び交う。

意外とこういうのって創作の練習になる。制約の中でいかにインパクトを与えるか、という点では普通の小説と通じるものがある。過去には『有名文学作品の一行目をパロディ化する』コンテストも話題になった。『吾輩は猫である。ただの猫だ。名前も特にない』みたいな感じで、元作品を知っているほど笑える。
2026-02-17 02:43:36
17
読友 販売員
駄文コンテストの存在は知らなかったけど、似たような趣旨のイベントなら参加したことがあるよ。たとえば、『5分で書ける最悪のラブレター』というテーマで友人と遊んだことがある。わざと文法を崩したり、唐突に宇宙の話を持ち出したりして笑い転げた記憶がある。こういう遊びって、創作の裏道的な楽しさがあるよね。

オフラインだと、飲み会の席で『駄洒落大会』をやるのも楽しい。特にルールはないけど、とにかくひどいダジャレを考えて、みんなでゲラゲラ笑い合う。ネットのコンテストだと『AIが生成したらしい怪文書』を投稿し合うサブレディットもあった気がする。どこまでが人間の作品で、どこからがAIの出力かわからなくなるのが面白かった。
2026-02-17 06:45:39
2
View All Answers
Scan code to download App

Related Books

Explore and read good novels for free
Free access to a vast number of good novels on GoodNovel app. Download the books you like and read anywhere & anytime.
Read books for free on the app
SCAN CODE TO READ ON APP
DMCA.com Protection Status