動きが徐々に速くなり、床に手をついて支えながら、体が上下に激しく揺れる。 パンティの布が擦れて、先端がまた熱く疼き始め、内部の前立腺を突かれるたび、電流のような快感が全身を駆け巡る。「んっ……♡ レプス……奥……っ、ヤバい……♡♡ そこ……前立腺……突かれて……♡」 声が甘く震え、理性がまた溶けていく。腰が勝手に後ろに押し返し、レプスのものを深く迎え入れる。(くそ……こんなに……奥まで入って…… パンティ擦れて……先端も…… もう……頭真っ白……♡)(女装したまま……犯されて…… 気持ちよすぎて……また……いっちゃう……♡) レプスは私の腰を強く抱きしめ、耳元で淡々と、でも熱を帯びて囁く。「ご主人様、中がキュッと締まっています。 パンティの中で、クリトリスもまたびんびんになっていますね」「……また……出そう……♡ レプス……一緒に……♡」 動きが一気に激しくなる。 前立腺を的確に突き上げられ、パンティの布越しに先端を擦られ、二重の刺激で限界が一瞬で来る。「やだぁ……♡♡ 気持ちいい……っ♡♡ レプス……また……いっく……♡♡ あ゛ぁ゛っ……!♡♡♡ 中……イッちゃう……っ♡♡ 出ちゃう……出ちゃうぅ……♡♡♡」 体が激しく痙攣し、前立腺を強く押された瞬間に、先端から熱いものが勢いよく噴き出す。 パンティの内側が再び熱く溢れ、布地に白濁が混じり合い、潮のような透明な液が大量に溢れて、太ももをびちゃびちゃに伝い、床に滴り落ちる。 同時に、レプスも奥で強く果て、熱いものが内部を満たし、二人の液体が混じり合って、パンティの布をぐちゃぐちゃに濡らす。「……っはぁ……♡♡ レプス……最高……だった……♡ 中……いっぱい……♡ パンティ……ぐちゃぐちゃ……♡」 膝がガクガク崩れ落ちそうになり、床に手をついて支えながら、体が小刻みに震える。 鏡の中の「私」は、もう完全に蕩け落ちていた。 頰は火照って真っ赤に染まり、汗が薄く光る。 瞳は焦点を失い、みっともないほどに淫らなイキ顔。 体全体がビクビクと震えている。 理性が完全に飛び散った余韻で、 甘い吐息しか出せない。 レプスは優しく体を抱き上げ、背中から抱きしめて、耳元で淡々と。「絶頂確認しました。 ご主人様、中もクリトリスも、同時にイッて……とても可
Last Updated : 2026-02-23 Read more