逆に建設的なのは 'Let's table this discussion' で、一旦保留にする提案として使えます。
Gemma
2026-07-05 01:47:49
英語で同じニュアンスを伝える表現はいくつかありますね。
'That's just your opinion' が一番ストレートで、日本語のニュアンスに近いです。相手の主張を相対化する時に使えます。もう少し柔らかく言うなら、'I see where you're coming from, but...' と続けるパターンも便利。
面白いのは 'Sounds like a you problem' というスラングで、軽く突き放す感じが出せます。ただし親しい間柄でないと失礼になるので要注意。ネット議論では 'Citation needed' と事実確認を求める表現もよく見かけます。
Quinn
2026-07-06 18:25:55
イギリス英語だと 'That's rather subjective, don't you think?' と疑問形にすると上品な皮肉に。
アメリカのポッドキャストでよく聞くのは 'Cool story, bro' という茶化した表現。対照的にアカデミックな場では 'The evidence suggests otherwise' とデータを引き合いに出すパターンが。
個人的にお気に入りは 'We'll agree to disagree' で、議論を穏便に終わらせたい時に重宝します。
Charlie
2026-07-06 19:39:35
海外ドラマ 'The Office' でよく耳にしたフレーズが 'Well, that's like, your opinion, man' です。実はこの言い回し、1998年の映画 'The Big Lebowski' が元ネタ。カジュアルな会話なら 'No offense, but...' と前置きするのもアリ。
ビジネスシーンでは 'With all due respect...' がプロフェッショナルな否定の導入部。英語圏のネット掲示板では 'ITT: opinions' という略語もあって、スレッド内の意見が偏っていると指摘する時に使われます。