مشاركة

2.

مؤلف: satomi
last update تاريخ النشر: 2025-09-23 07:17:52

 当たり前のようにスイートルームに通される。御曹司だと当たり前なの?

「まず、お互いシャワーを浴びましょうか?それからゆっくり話しましょう?」

 私は知っている。この御曹司、私の格好を見ただけで結構ムラムラときていることを!

 お互いにシャワーを浴びて、ガウンを羽織りベッドサイドに腰かけた。

「えーと、貴方の婚約者様は清純派系かしら?それによっても結構変わるんだけど?」

 清純派という話だ。いいとこの坊ちゃんといいとこのお嬢さんの政略結婚かぁ。何時代?

 私はいきなり御曹司様を押し倒して唇を奪った。

 キスは深く、口内を探るように舌を動かした。予想通り、御曹司様は何もできない。されるがまま。

 でも…私はそれで終わらないよ?

 彼のガウンの前をはだけさせ、彼の乳を揉みしだいた。当然ながら、貧乳というか、筋肉なんだけど、そのあとは乳首を弄った。

 私は首筋を舐めながら彼の乳首の方まで彼の体を舐めた。味はどうでもいい。

 目的地は彼の乳首。到達すると乳首を吸ったり、甘噛みをしたり、責めたてた。片手で逆の胸の乳首をいじりながらもう片方の手は彼の体を這うように彼の太ももへと向かった。当然、乳首が固くなるようにチロチロと舐めてみたり、乳首の周りを円を描くように舐めるような事もした。

「はい、コレと同じことを私にするのよ?簡単でしょ?婚約者様がしそうなリアクションをするから、安心して練習するのよ?」

 彼は素直に私と同じように動いた。

『いやっ、恥ずかしい。あ、やめてほしいのではありません。ああっ、亘様!』

 あー、めんどくさいなぁ。早く終われよ。と思いながら、体を捩らせたりしていた。

「はい、先生。この後はどうすればいいんですか?」

 その御曹司様の息子様をどうにかした方がいいと思うけど?

「太ももでは手を這わせるのよ!彼女は恥じらいからか恐らく足を閉じているでしょうからそこは強行突破よ!ほら、強硬突破!」

 婚約者様は足を閉じて堪えてたりするんでしょうね。

「で、そのあとは?」

「婚約者様は恐らく初体験でしょうね。指を彼女の秘裂に入れるのよ。最初は1本。徐々に増やしていく。十分にほぐさないと痛いからね~。彼女のナカに入った指は彼女のイイところを探すように、ナカを掻き混ぜるのよ!はい!」

 御曹司様は本当に素直に言う通りにするなあ。

『ああっ、亘様。そんなところっ。…んんっ、あぁん、…はぁ。もっと…もっと、お願いします!』

 婚約者様ならそんな感じだろう。ついでに、感じたように体を捻らせて背中も反らせてみた。

「もっと…なんだよ?」

「そうです!言葉でも会話しましょうね!イイ感じですよ」

『はぁ、もっと…もっと奥までお願い!』

「と、こういうお願いですが、すぐに聞いてはダメですよ?駆け引きというやつですね。指を出し入れして擦りましょう。あ、こういう時も亘様の口ともう片方の手は空いているのですから、彼女の乳首を弄りましょうね?」

「難易度高くないか?」

「普通です」

『そんなっ、んっ、あぁっ、胸と下でもうどうにかなりそうっ。あぁん!』

「どうにかなってしまえ、俺の下で」

「イイですね。そういう言葉がいいんですよ!」

『あ、あぁ、ふぁ。…あぁん。もう…ダメ』

「こうなっては、本当にダメそうですから、ついに彼女のナカに亘様のブツを入れましょう。少しづつです。出したり入れたりしながら、最終的に全部入ればいいのです」

 本当に御曹司様は素直にその通りに動いた。

「お前のナカに入るからな。やっと一つになるんだ」

「イイですね。彼女も安心しますよ」

『あぁあ、上と下で同時になんて!私はいいのかしら?…んぁっ、…はぁ、はぁ』

 御曹司様のブツが全部入ったようです。

استمر في قراءة هذا الكتاب مجانا
امسح الكود لتنزيل التطبيق

أحدث فصل

  • コールガールの恋   24.

     来週から修志さんは本社で常務として働くことになっている。今までの引継ぎを今週はしていたらしい。 最近はずっと修志さんの部屋で生活をしていた(実家から使用人さんが日中は来ていた)けど、もう臨月になったので私は修志さんの実家の方に身を寄せている。「京子ちゃんさえよければ、ずーっとここにいていいのよ?」「そうだぞ?」「あの…修志さんは?」「「どうでもいい」」 声をそろえて言う事だろうか? 私はこのお二人にも修志さんにも子供の性別を秘密にしている。実は…男女の双子なんです。産むのが大変だろうから覚悟するように産婦人科で言われている。「ただいま~」 修志さんが帰ってきた。「お帰りなさい!」 私が慌てて玄関の方に走っていくと、「危ないなぁ、今もしものことがあったらと思うと、気が気じゃないよ」「そうだ、そうだ」「そうよ~」 …過保護だと思う。そんな簡単に転ばないんだけどなっ。 足元になんだか冷たいような温いような液体の感触がした。「破水したみたい。えーっと、全部まとめて一つのバッグにまとめてるから…」 という私の話も聞かずに、お義父様は「最高の産婦人科医のところへ」とか言ってるし、お義母様は「どうしましょ。私は帝王切開だったからなぁ」と結構のんびり。 修志さんはというと、「大丈夫か?産まれるのっていつなんだ?」とか聞いてくるし…。「ゴホンっ、えーみなさん冷静にお願いします。バッグの中に必要な物は全部まとめてあるのでそれを持って行くだけです。行き先はいつも通っている産婦人科です」 いつも言ってるところに経過が書かれたカルテとかあるからそっち!「救急車は使えません!たくさんのバスタオルと自家用車で病院に行くしかないかなぁ?」 あわただしくもなんとか病院に着き、難産予告をされていたにもかかわらず、超安産で双子ちゃんを出産した。「さすが京子ちゃんね~。男の子と女の子の一人ずつ」「うむ。遺恨は残らないな」 男の子は西園寺グループの跡取りなのかな?女の子は、お義父様と修志さんの溺愛の中で育つんでしょうね。 男の子の方はミニ修志さんみたいで可愛い~‼ 若気の至りとかなく健全に育ってほしいなぁ。あったほうがいいのかなぁ?閨事指南する人なんていないし。 なーんて修志さんに相談したら、あっさり「本人次第じゃね?」と言われた。「それより、

  • コールガールの恋   23.

     その日、私は生まれて初めてラブホというものを体験した。 修志さんとは普段と変わらなかった……と思うんだけど、なんだかすごい。隣室からの喘ぎ声とか聞こえてくる。そういう意味じゃいつもよりも興奮しちゃったかな?感じたかどうかはわからないけど。それはまだ発展途上なのかもしれない。 アレ?この声って同じ部署のあの人じゃない?「ねぇ、修志さん。この声って…」 修志さんは首肯した。「俺らもお互いの名前は言わないようにしよう」 というか、全裸で壁に耳を当てる私の胸―――!なんで、揉んでるの?「そこにお前の胸があるからだ!」 なんかカッコよく言っているようだが、やってることはどうだろう? 全裸で聞き耳を立ててた私にも問題はあったかもしれないけど、そのまま修志さんに抱かれてしまった。 互いに名前を言わないようにキスを続けていた。 私達は修志さんの実家という帰る場所があるのでお泊りはしなかったけど、お隣はお泊りなのかな?「あー、明日も休日か。そんなら泊まりかもなぁ。結構な確率で。洗濯しなくていいし、汚してもいいし?シャワーも完備ならOKじゃない?」 食事は?買い食いかなぁ?「夢中で互いを求めていれば時間感覚もよくわかんないぞ?」 赤面してしまう。その通りだなぁと思う。 ……しかし、あの部署はお花畑だろうか?きちんと仕事はしないとね。「ふむ。だからって仕事を疎かにするのはよろしくないなぁ。休み明けに個人面談するか?」 よしてよ~‼私がラブホにいた経緯まで説明しなきゃなんないじゃん。恥ずかしいよぉ。「「それで?孫はできそうなの(か)?」」 と輝く瞳でお義父様とお義母様に問われる。「いやぁ、授かりものですから……」 って私は躱すのに、修志さんが…。「俺としては新婚を満喫したいんだよね。京子の言うように授かりものかもしれないけど、作ろうとすれば出来そうな感じだなぁ」 はぁ?なんてことを言うんですか!自分の両親に!義両親もそんなに孫孫言ってるから、修志さんがその気になるじゃないですかぁ!私は結構疲れるんですよ?修志さんはおそらく絶倫と言われる部類に入るんだと思います。 そんなだから私はその数か月後に妊娠が発覚した。 義両親は妊娠発覚パーティーを開こうとしたくらい喜んでくれたけど、二人で性別について論争をしたのには参ったなぁ。「俺はどっちで

  • コールガールの恋   22.

     そう言われながらも、簡単にドレスを脱がされた。「もうどこでもキスマークつけていいよなぁ?」 私の返事も聞かないで、いきなり首筋に修志さんの唇がついた。修志さんの熱い息も首筋にかかってくる。「まだ返事してないじゃない!……んんっ」 なにをそんなに性急なのか修志さんが私の口内を蹂躙する。私の胸を揉みしだき、乳首を弄る。 キスを止めたら、私の愛液を全て舐め尽くすかのように、舌を動かす。「あぁっ、修志さあぁん!はやく、きてください。…はぁ、はぁ」 私の体は修志さんを感じて捩っていたけれども、修志さんは私の腰を掴んで自分のモノを私のナカに入れてきた。「あぁっ、はぁ…修志さんっ、修志さんっ…はぁ、はぁ」「はぁ、はぁ…京子…。動かすぞ」 修志さんの腰の律動に合わせるように私も腰を振ってしまう。そして感じているからどうしても体を反ってしまう。「…あ゛あ゛ぁぁぁぁ――――!…はぁ、はぁん…」「…京子、これからはずっと一緒だ。…はぁ、はぁ」 新婚初夜は10回以上はシタのかなぁ?とにかく愛されているのは事実。「で、どうだったの?孫はできそう?」「お義母様…子供は授かりものだからわかりませんよ」 そう言いながらも私は欠伸をしてしまう。「あらあら、修志ってば京子ちゃんに無理させてるんじゃないの?」「あのっ、私は大丈夫なので心配しないで下さい!」「そうなの?それならいいんだけど……」 そもそも、ここは実家よね?修志さんの部屋というか家は別にあると思うんだけど、行ったことないなぁ。修志さんと話してみよう。帰ってきたら修志さんに聞いてみよう。「修志さん、あの。まずその手を離してもらえますか?」 式を挙げてからというもの修志さんは何かと私とスキンシップをはかっている。今は私の胸を揉んでいた。「あのですね。ここは修志さんの実家なわけで、修志さんの家が別にあるんでしょう?私はそこにいってみたい!行ったことないんだもん。……妻なのに」「そうだよなぁ。そういえばそうだよな。実家の方に間借りしてる状態が今だよな。本来俺らは俺の家に住んで然るべきだよな。よし、今度の休みの日にでも行こう!」 言ってることはいいことだけど、私の胸を揉んでいることが解せない。私を抱くのなら、まずは風呂にでも入ってほしい。曲がりなりにも営業部の部長なのだから。  その週の週末に

  • コールガールの恋   21.

     その後の誓いの口づけがまた問題だった。 修志さん、口づけ時間、長すぎです。周りはざわつくし、お義父様は叫び出すし、プチパニック状態になりました。指笛の音も聞こえたんですけど。 挙式の後は披露宴です。挙式も披露宴もホテルの中で出来るんですねぇ。便利な世の中です。「へ~、これが披露宴で京子が着る予定のドレスかぁ。なるほどね、うんレースの場所にはキスマークつけてないよ。一週間前くらいから」 ドレスが決定してからというもの、修志さんに協力をお願いしていました。披露宴でドレスを着た時にキスマークが丸見えってのは恥ずかしいからって。  ドレスを着替えていざ出陣です!「京子ちゃん待って!メイクも変えなきゃダメよ!もうっ」 そう言って頬を膨らますお義母様は可愛い。 お義母様監修のもとメイクも変えてもらい、改めて出陣よ!「あ、そのドレスなんだけど、修志が脱がすことになってるから~。うふふっ、夜が楽しみね」 なんだか気が抜けた。 披露宴会場にはさっきまで挙式に参列していた政財界の大物たちもいたし、その他会社の同僚(元同僚かな?)もいた。「かなり大規模な披露宴じゃない?」「天下の西園寺グループの跡取りの結婚式の披露宴だからな」「え~っ、ってことはこの中に財界の大物がいたりするわけ?見初められちゃったりしないかなぁ?」「そんな簡単にはいかないだろう?そういう人たちって小さい頃から許嫁がいたりするんじゃないのか?俺は知らないが」「なんで部長にはいなかったんだろう?」「西園寺家が自由恋愛主義なのかもしれないぞ?」「「そうよねぇ」」「それにしても…部長、変わり過ぎじゃねえか?社内でも既婚者だっていうのにモテモテじゃないか」 などなどの声が聞こえてくる。 やっぱり修志さんはモテるんだなぁ。……既婚者だっていうのに。「浮気でもいいから付き合ってください!」みたいな?「安心しろよ。俺は京子以外興味ないから。むしろ京子以外で勃たないんじゃないか?」 それはそれでどうかと思うけど、安心してしまう。 私も修志さんじゃないと感じないし、お互い様かな?「京子ちゃん、私はね、初孫は女の子がいいと思うのよぉ。私は修志しか産まなかったけどぉ、女の子の赤ちゃんってのも体験してみたいなぁ」 産むのも育てるのも私なんですけど?「お前は何を言うんだ!やはり跡継ぎとし

  • コールガールの恋   20.

     反応が予想通りだったので、そうだろうって感じだったけど。 度肝を抜かれたのは、会長手作りで『西園寺修志&篠田京子 結婚おめでとう』という横断幕が会社のエントランスに張られたことだ。恥ずかしい。 会長曰く「修志に寄りつくハエが退散するように、わざとエントランスに作った」そうだ。何故お手製? 修志さんに聞くと「親父は手芸が趣味だ」だそうだ。忙しい中、ちまちまとどこでもできるのが魅力らしい。 なるほど。移動の車内とか?車酔いしないのかなぁ? そんなことをしていると、もう1年経ち結婚式を挙げることとなった。 私は少しは西園寺家の嫁らしくなったかなぁ?と思います。「きゃあ、京子ちゃんってば可愛い!」 お義母様にぎゅうっと抱きしめられる。「コラコラ、せっかくの化粧とか乱れるだろう?」 とは、お義父様。お義母様は「だって~」と頬を膨らませる。可愛い。「修志は来ないのか?」 その時、部屋をノックする音が聞こえた。「遅いじゃないか!修志‼母さんがいいところを全部持って行ったぞ?」 その時修志さんと目が合った。「修志さん、どうかな?」 私はドキドキ緊張しながら修志さんに聞いた。「馬子にもいってー‼」「お前というやつは!こんな時にすら、そんなことを言うのか?」「言い終わる前に親父が俺にチョップをかましただろ?あー、俺の髪だってセットしてあったのにチョット崩れちゃったなぁ」「お前なんかどうでもいい!」 修志さん、髪型はどの辺が崩れたのかな?いつもにも増してカッコよく見えるんだけどなぁ。「京子さんのエスコート役は私がするよ。安心してこの愚息のところまで連れて行くからね」「もうっ京子ちゃんみたいないい子が修志と結婚してくれるなんてミラクルよ!」 私はお義父様のエスコートでヴァージンロードを進むこととなった。参列しているのは、政財界の大物ばかりなので私は緊張します。「ほら、京子さんを連れてきたぞ。必ず、京子さんを幸せにすること!」「京子は俺と一緒にいるだけで幸せだもん。それは保証する。さあ安心して京子の手を渡してくれ!」「いや、お前じゃあなぁ?」「いい加減にしろよ?教会のそれも神父様の前で!」「ゴホッ、新郎と新郎のお父様?神の御前で…」「「あっ」」 神以前に大勢のお偉いさんたちの前で私は恥ずかしい。「仕方あるまい。まあ、預ける。

  • コールガールの恋   19.

    「修志さん、お願いがあるの!はやく欲しいです」「ダーメ。焦らすのも大事なんでしょ?」 確かに生徒には教えたけど……辛いよぉ。「…んあっ、早く」 修志さんのモノが私の蜜壺の入り口を擦る。「あぁ、焦らさないで!早く、お願いっ、中まで」 私の体は捩れ、愛液は……多分十分だと思うんだけどなぁ。「そんじゃあ」「ああぁぁぁぁ!もっと、もっと奥まで!」「ものには順序ってものがあるでしょ。動くからね?」 修志さんは私の腰を持ってモノを出し入れし、膣壁を擦った。「あぁん、…もっと奥…」「…はぁ…ワガママだなぁ…はぁ、はぁ」 修志さんのモノが完全に入った時に二人でイクことが出来た。 連日、体を使っていたせいだろう。「京子はキスマークがこんなについてるのが嫌かなぁ?」「キスマーク自体は嫌じゃないんです。出来れば服で隠れるところにお願いしたいです」「乳首周りとかか?絶対に露出しないもんな。太ももの付け根とか?」「極端ですね。うーん、でもまあそんな感じなのかなぁ?お義母様にも相談しますね」「げっ、あのおふくろと相談するのかよ?」「はい」 でもまぁ実際そうなのよね。近々背中が開いたドレスを着る予定がある時に背中にキスマークってのはダメだし……。 という、ピロートーク。感想戦?そんなこと提案したら、次の戦いが始まるわよ~!とてもじゃないけど体がもたないわよ。 正直眠いんです。修志さんの逞しい腕の中で私はスヤスヤと寝息を立てた。修志さんの腕の中は安心できるから。 翌週くらいかな?キスマークが消えたくらい(その間に私は服で隠れるところにたくさんつけられたんだけど)に会社で発表することとなった。 それまで私は、‘風邪をこじらせてしまった’という仮病で修志さんの実家で会社を休んでいたんだけど―――修志さんはごく普通に出社してたんだよねぇ。体力の男女差かな? 修志さんは実家を出て生活しているみたいなんだけど、私が実家の方にいる時はこっちの方に帰ってきてたなぁ。使用人達は喜んでたけど。「ふふふっ、京子ちゃんがいるから修志がこっちに帰ってくるのねぇ」「うるさいなぁ」「私も京子ちゃんといろいろお話できて楽しいわよ、会社での修志の様子とかね~」「京子!あんまり言うなよ~」 そんな事言って、お義父様とお義母様に媚薬を盛られた時のこと話したでしょ!あ~恥

  • コールガールの恋   4.

    「毎度アリ~」と私は服を整え帰る。明日は通常業務。家に帰って仮眠をとって、またOLに変身しなきゃ。 そんな生活をしていた。  ある時、忘れた頃に港亘御曹司様に呼び出された。待ち合わせ場所は高級ホテルだったが、休日だったので、それなりの格好で出かけた。断じて「先生」として出掛けたわけではない。 高級ホテルでティータイムというわけだ。「おかげさまで、婚約者とは結婚後も夜の性生活が充実したものとなっています。世継ぎも心配ないかなぁ?なんて思っているところです。貴女には感謝してもしきれない!」「それはよかったです。こちらとしても、副業で行っている事なので、貯金も増えて良いことだらけですよ

  • コールガールの恋   3.

    「ここで安心しないで下さい。これから腰を動かしてそのイチモツを彼女の中で動かします。膣の壁を擦る感じだと尚いいですね。ほら「軋むベッド」とか言うでしょ?アレです。軋ませましょう」「動かしていいか?っていうか、俺が我慢できん。動かすぞ」 御曹司様は必死で腰を律動させそれに合わせるように私は体を捻らせたりと演技をした。『ああっ、気持ちいいっ…もっと…もっと…』「欲張りだな?ハジメテだろう?」「イイ‼‼そういう言葉!」『…亘様はっ、気持ちよくないのですかぁっ、…んんっ、あぁっ…、はぁ、はぁ』「はぁ、はぁ、最高だよ」 御曹司様は私の中に出しやがった。後で避妊薬飲まなきゃなんないじゃん

  • コールガールの恋   1.

    「お先に失礼しまーす!」 今日も私、篠田京子は定時で退社する。 でも…ちょっと遅くなっちゃったかしら? 私は駅のコインロッカーにしまってある服に着替えるために女子トイレに急いだ。 それは、OLとしてはとてもじゃないが、着ていけないような服。 タイトミニスカートにチューブトップのトップス。羽織るスーツのようなジャケット。「うーん、やっぱガーターベルトよねー。で、下着は上下お揃いっと」 もちろんセクシーランジェリーショップで買った、布面積が狭い下着。布と言うかほどんどレース生地かなぁ?洗濯が面倒なのが玉に瑕なのよね。「さて、今日も稼がせてもらいましょう!」 これが私の勝負服だ!

  • コールガールの恋   5.

     私も部長も全裸でスイートルームのベッドの上にいる。「さてと」 ずどんっ 部長は前戯もナシにいきなり私のナカに入れてきた。かなり驚いた。「痛っ、あはぁ、はぁっ、なんですかっ、いきなりっ!」「若気の至り」 その後も、キスをしながら私の胸を揉みしだき、乳首を手のひらで潰したり、つねったり、引っ張ったりといろいろとしてくれた。その度にキスをしながら、「あぁっ、それは…ちょっ、あぁんっ」「なんだよ、マグロどころか超感じてんじゃん」 媚薬パワーじゃないの?「慣れてるからいいよな?」 部長はそう言うと、私の体にキスをしながら頭を私の太ももにセット。「かなり、愛液ってやつが溢れてん

فصول أخرى
استكشاف وقراءة روايات جيدة مجانية
الوصول المجاني إلى عدد كبير من الروايات الجيدة على تطبيق GoodNovel. تنزيل الكتب التي تحبها وقراءتها كلما وأينما أردت
اقرأ الكتب مجانا في التطبيق
امسح الكود للقراءة على التطبيق
DMCA.com Protection Status