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桃瀬画伯に質問(・∀・)

Auteur: 相沢蒼依
last update Date de publication: 2025-08-24 10:57:36

 ◎この作品(アソパソマソ)を、どういうキモチで描いたのか?

 まず第一に、著作権に引っかからないよう(ドラ○もんの件があるから)こう……本物じゃないような、何ていうような、ふぁーっていうのを目指したんだZE☆

(分らないと思うが、理解してくれ)

 それと同時に、画伯的なお茶目心を目指して、所々を突っ込みどころがあるように細かく配慮し、色も結構、忠実にしてみた(´∀`)

 有名な作品なので、子どもにも愛されるような感じを出してみたけど、どうよ?

 ◎画伯的に、描いてみたい作品はあるのか?

 マイナーな所を攻めてみたい。自分の知らないものを、想像して描いてみたい。アニメとかだったら、ドラゴ○ボールに出て来るような、筋肉隆々のキャラクターがいいZE☆

 あと可愛い少女マンガみたいなのもチャレンジしてみたい。まぁ難しいけどな(ノ∀`)

 ◎最後に

 いつも見てくれてありがと!

 お話作りとか関係なく、画伯的に自由に描いているので、よくわからない部分や、伝わらない部分があると思うが、そこはこう……少年(少女)の心を持って、生暖かく見てもらえると嬉しい☆

 これからも色をつけてない作品を、
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  • ピロトークを聞きながら   ピロトーク:恋をするふたりの姿②

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  • ピロトークを聞きながら   ピロトーク:恋をするふたりの姿

     郁也さんと店の前で並んで待っていると、通りの向こうから、周防さんと太郎くんが、やって来るのが目に入った。 わっ、手を繋いでいるよ!「こんばんは!」「ちーっす。相変わらず仲がいいんだな」 郁也さんも手を繋いでやって来た周防さんたちを見て、意味深に笑う。「仲がいいワケじゃないよ。病み上がりのコイツが、医者の俺がいるのに道端で倒れたりしたら、それこそ洒落にならないでしょ」 振り解きながら言ってくれたけど、頬が赤くなってるのをしっかりと確認させてもらったからね。「へえぇ、なるほど」「周防さん、本当に面倒見がいいですね」 この言葉を郁也さんは、真面目に受け取ったのかな? でもきっと

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    ***「涼一っ!」 ただいまを言わずに家の中に入ると、涼一が俺に向かって飛び込んできた。その身体を無言のまま、ぎゅっと抱きしめる。周防のことがなんとかうまくいき、嬉しさのあまりに言葉が出てこない。 しばらく、抱き合ってから――。「……お前がいてくれてホントに助かった。じゃないと、あんなナイスなアドバイスなんて、俺は思い浮かばなかったぞ」 ありがとうの気持ちを込めて頬にキスをしてやると、目の前で照れくさそうな顔をして、口元に笑みを浮かべた。「太郎くんの素性がわかっても、それ以外のことは全然知らなかったからね。驚愕する事実ばかりで一瞬、頭の中が真っ白になっちゃった」「俺も周防からの

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