青ブログの評は、単な感想以上に富んでいる。『ジブリ』の傑作まで、特に、新人監督の
処女作を発掘した記事が面白。
先月の機動戦士Zの回では、当時の社会情と絡めての解釈していて興味深かった。
制作スタッフの変遷を語る際、単作のランキングでない、テーマと成長の過程を描く視点が、他で見た目線を得たい人に。
過去の名作の再発見ができるのも青猫の特徴だ。今の流れている。『君の名は。』の回で、時代設定の意図だけでなく和の美学を解いていた。
制作技術の進化を、時代の流れ描か考察。
他のサイトより、作品の放送の前評も、予想を上回る内容で、毎期の期待感を高めたいなら必読。