「偉い」という日本語のニュアンスを英語で表現するのは結構難しいよね。上司や先生のように社会的地位が高い人を指すなら『respectable』や『distinguished』が使える。『He's a respectable professor』なんて言い方、よく聞くよね。
でも子供がお手伝いをした時とか、日常的な場面で使う「偉い」は『good job』や『well done』がしっくりくる。『You cleaned your room? Good job!』みたいな感じ。シチュエーションによって使い分けるのがポイントだと思う。英語って単語の選択一つで印象がガラッと変わるから、文脈をしっかり考えないとね。