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嘘から始まる恋もある

Auteur: るな
last update Date de publication: 2026-04-24 22:23:16
「んぁっ……あぁぁっ///」

「もうこんなに濡れてる」

「涼が、触るから//」

涼は俺のモノを手で扱いた。いきそうになると、動きを止めては、俺を焦らす。

「うぅ……あぁっ//」

「ヒクヒクしてますね」

涼は、俺のモノの先端を口に含んだ。

「あぁぁっ///」

舌の感触が気持ちいい。涼は舌と手を上手く使いながら、俺のモノを愛撫した。俺はだらしなく足をひらいて、更なる快楽を求めた。

「涼、欲しい//」

自分から懇願するなんて恥ずかしすぎる。けれど、それくらい俺は涼を求めている。ここまで来たらなんとでもなれだ。俺は涼を押し倒し、その上に跨った。そして自ら腰を沈めた。

「あぁぁぁぁっ///」

今まで感じたことのない快感が俺の全身を襲った。俺は無我夢中で腰を振った。

「司さん、いい眺め」

涼は俺をみながら呟いた。涼の吐息も荒く、目付きも色っぽかった。涼も感じてくれているのだろうか?俺はひたすら腰を振りまくり、涼の腹の上に自分の欲望を放った。

「はぁ……はぁ……///」

「俺の身体に司さんのいっぱい付きましたね」

「ごめん……我慢できなくて//」

「嬉しいです。多分、俺は司さんのことが好きなんだと思
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