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第3話 イチャラブえっち100%♡ ④

Author: もふねこ
last update publish date: 2026-07-20 17:40:43

「智也、物足りないでしょ?これからだからね。安心して」

オレの尻を撫でた。

「智也、次はお尻虐めてあげるから、猫ちゃんのポーズで、ボクにお尻向けてごらん」

色気のある表情と、低い声が耳元で響いた。

オレはトラに言われるまま、四つん這いで背を反らし、尻をクイッと上げた。

「お尻丸出しだね、エッチな子…」

そう言って尻の片側の盛り上がりにキスをした。

「ボクのこと考えて、こんなエッチな下着選んだんだ〜、智也は本当に可愛いね」

オレの尻を両手で揉みしだきながら何度もキスをする。

オレはただドキドキと、いつ中心を触れられるのか期待が高まる。

「智也のおしりのここカワイイ。早く欲しくてヒクヒクしちゃってる。我慢出来ない悪い子だな」

トラの言葉だけで身体の奥の熱が高まっていく。

すると、オレの窄まりにヌメっと柔らかくて温かい物が触れる。トラの舌がペチョペチョと音を立てた。

「あっ!あっ、んんっっ…」

思わず声が漏れ、腰を捩《よじ》った。

「こら、智也、逃げちゃダメ」

そう言ってオレの尻を押さえるように掴み直した。

「舌が入りやすいように力抜いて
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