契約やプロジェクトの受諾を伝えるなら、'We will take care of this matter'が適切です。フォーマルでありながら責任を持って対応する意思を伝えられます。クライアントからの依頼に対しては、'We are honored to handle this request'とすると、謙虚さと喜びを同時に表現できます。
特に英国系企業との取引では、'It would be our pleasure to undertake this task'のような表現が好まれます。undertakeという動詞がプロフェッショナルな印象を与えます。米国ではより直接的な'We'll get right on it'もよく使われますが、和文の丁寧さを保つなら前者が無難でしょう。