Mag-log inR18、NTR要素あり。大学二年のユウヤは、バイト先に入ってきた一学年下の新人ミナに心を奪われる。栗色の髪が柔らかなミナは、ユウヤと同じ大学に通う可愛らしい後輩だった。 休憩時間や仕事の合間に言葉を交わすうち、ユウヤはミナの無邪気な笑顔に惹かれ、いつしか彼女を守りたいと強く思うようになる。しかし、一歩踏み出す勇気が出せず、ただ隣にいるだけで満足していた。 そんなある日「明日はヒマ」というミナの言葉が、ユウヤの胸に火をつける。緊張と不安に苛まれながらも、このチャンスを逃すまいと、ユウヤは勇気を振り絞って彼女をデートに誘い出した。 バイト先から始まった、大学生の甘くて不器用な波乱に満ちた恋の物語である。
view moreパンッ、パンッと、リズミカルに肌を打ち付ける音が部屋に響き渡る。ユウヤは、ミユの後ろから覆いかぶさるように抱きついた。両手は、ミユの柔らかな胸を掴み、その感触を堪能する。ユウヤの指が、ツンと硬くなった乳首を愛撫するたびに、ミユは甘い喘ぎ声を漏らした。 ユウヤは、その柔らかな胸を両手で揉みながら、ゆっくりと腰を動かし、奥深くへと息子を押し付ける。「んんっ……ふぅ……っ! あぁ……」 ミユは、快感に震えながら腰をくねらせた。ユウヤは、ミユの熱く濡れた奥を丁寧に愛撫しながら、さらに腰を深く動かしていく。 ユウヤは、ミユの熱い胸を揉み続けながら、腰を動かした。奥深くまで息子が押し付けられるたびに、ミユの甘い悲鳴が上がる。「あっ、あっ、あぁ……んっ、だめ、だめっ。あ、あっ、きちゃう……んっ、あぁぁっ!!」 ミユは、そう叫び、腰をビクンッビクンッと震わせた。じゅわぁぁと、床に熱い潮が溢れ出し、ピチャピチャと音を立てる。絶頂したミユの膣内は、ユウヤの息子をきゅうぅと締め付け、ヒクヒクと甘く刺激してくる。それは、まるで射精を待ちきれずにおねだりをしているかのようだった。 ユウヤは、その甘い刺激に、もう理性を保つことができなかった。腰の動きを激しくし、ミユの熱く濡れた奥に、熱い精を注ぎ込んだ。ミユは、ユウヤの熱い精を全身で受け止め、甘く、切ない喘ぎ声を漏らした。 ユウヤは、熱い精をミユの奥に注ぎ込み、ゆっくりと腰の動きを止めた。ミユは、ユウヤに寄りかかり、甘い息を漏らす。「あぁぁっ、ユウくん……ピクピクって……熱いモノが広がっていくよ……はぁ……気持ちぃ……でも、もう……だめぇ……はぅ」 ミユは、そう言いながら、ユウヤの腕にギュッと抱きついた。ユウヤは、そんなミユを愛おしそうに抱きしめ、ソ
もう片方の手は、ミユの柔らかな胸を掴み、ツンと硬くなった乳首を指で弄んだ。ミユは、その刺激に、さらに甘く、切ない喘ぎ声をあげた。 ミユは、ユウヤの巧みな愛撫に、甘く、悲鳴のような声を上げた。「あぁ、やぁ……いじわるぅ……んっ、んぅ……」 ユウヤは、ミユのその声に、さらに興奮した。すると、ミユは自分でユウヤの息子を優しく掴んだ。ミユの熱く濡れた手に包まれた息子は、さらに熱を帯びる。 ミユは、ユウヤの腕に顔をうずめ、恥ずかしそうに腰を上げた。そして、ユウヤの息子を自分の熱い膣口に押し当てる。「んんっ……」 ミユは、甘く、息をのむような声を漏らした。ユウヤは、その言葉に、ゆっくりと腰を動かし、ミユの中に息子を挿れていく。熱く、そして柔らかな感触が、ユウヤの息子を包み込んだ。 ミユの割れ目を愛撫していたユウヤの手は、そのままミユの下腹部に触れた。すると、ユウヤの息子が、にゅるにゅるとミユの膣内を擦り上げている感触が、はっきりと伝わってくる。「んぅ……ユウくん……」 ミユは、甘く、蕩けた声でユウヤに寄りかかり、ぎこちなくも必死に腰を動かし始めた。クイックイッと腰を動かすたびに、二人の熱い体がぶつかり合い、快感が全身を駆け巡る。 ユウヤは、そんなミユの可愛らしい動きに興奮し、彼女の腰を支えながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。ミユの甘い喘ぎ声が、二人の愛の営みをさらに盛り上げていく。二人は、言葉を交わすことなく、ただひたすらに、お互いの存在を確かめ合うように、愛を交わし続けた。 ユウヤは、熱く濡れたミユを抱きかかえ、囁いた。「そろそろ……約束の体位をするか……」 ミユは、少しだけ頬を染め、蕩けた声で答えた。「わぁ。……ちょっと不安だけど……楽しみかも…&helli
ユウヤは、そんなミユの可愛らしい抵抗の言葉とは反対の求めてくるような表情と仕草に、さらに愛おしさを感じた。「昨日は、触れ合えなかったから……ついな」 ユウヤがそう言うと、ミユはさらにユウヤに顔をうずめた。「ほどほどに……おねがいねっ。ユウくんに、ぎゅぅって抱きしめられるだけでも……じわぁぁってゾクゾクしちゃうんだから……」 ミユは、そう言いながら、ユウヤの太ももに、自分の熱くなった秘部を押し付けた。そして、ユウヤの首筋に、ちゅぷっ、と音を立ててキスをする。熱く濡れた舌が、ユウヤの首筋を這い上がると、ユウヤはぞくりと背筋が震えるのを感じた。 ミユは、ユウヤの首筋に顔を埋めたまま、震える声で言った。「……ユウくん、会いたかったよぅ……うぅぅ……」 その言葉と共に、ミユはユウヤの耳たぶにそっと吸い付いた。ちゅぷっ、と甘い音が響く。それは、まるで今日一日の寂しさを埋めるかのように、熱く、そして深い愛情表現だった。 ミユは、ユウヤの耳たぶを優しく咥えると、そのまま熱い舌を這わせる。ぞくぞくと快感が背筋を駆け上がり、ユウヤの全身が震えた。ミユは、ユウヤの耳たぶに熱い吐息を吹きかけ、甘く、蕩けた声で囁く。「んぅ……ユウくん……だいすき……」 ミユの愛撫に、ユウヤはもう何も考えられなくなっていた。ただ、彼女の熱く柔らかな体を抱きしめ、お互いの存在を確かめ合うようにキスを交わし続けた。 ミユの愛撫に、ユウヤはもう何も考えられなくなっていた。熱く、甘い快感が全身を駆け巡る。ユウヤは、ミユを抱きしめたまま、ゆっくりと彼女のスカートの中に手を滑り込ませた。 柔らかな太ももを撫で、そのままショーツの上からミユの割れ目に触れる。そこは、すでに愛液で湿っていて、ユウヤの指の感触に、ミユの体がビクリと震えた。「
「……それ、仕方ないよね。わたしも同じ立場なら……一緒だよ」 ミユの温かい言葉に、ユウヤの胸のモヤモヤが、少しずつ溶けていく。二人は、固く抱きしめ合い、お互いの存在を確かめ合った。 ユウヤの胸に顔を埋めていたミユは、少しだけ拗ねたように顔を上げた。その頬は、安堵と恥ずかしさから桃色に染まっている。「毎回会いに行くと一緒にいるから勘違いするって……」 ミユは、そう言いながらユウヤを可愛らしく睨んだ。「だって、付きまとってくるからユウくんに会いに行けないし……わたしも大変だったんだからね。ホッとしたら疲れちゃったぁ……」 そう言って、ミユはニコッと微笑んだ。その笑顔に込められた意味を、ユウヤはすぐに理解した。彼女の瞳には、愛おしさと、もっと甘えたいという気持ちが宿っている。「じゃ……帰っちゃうか……」 ユウヤがそう言うと、ミユはさらに顔を赤くして頷いた。「帰ちゃお……」 二人は、固く手と手を取り合い、ゆっくりと歩き出した。これから始まる二人の時間に、期待と愛おしさが膨らんでいくのを感じながら。 二人は、手と手を取り合いながら、ユウヤのアパートへと帰ってきた。ドアを開けて中に入ると、ミユはどこか懐かしそうな顔をして微笑んだ。「はぁ……久しぶりの我が家って感じがするなぁー」 ユウヤは、ミユの言葉に、クスリと笑った。「そういえば昨日と今日で丸1日来てなかったんだな。俺もミユと久しぶりに会った気がするな……」 ユウヤの言葉に、ミユは少しだけ頬を染める。「うぅーん……ちょっと緊張するかも……」 ミユは、そうは言ったものの、ユウヤの隣に並んで座り、ぴたりと寄り添った。その様子は、
ユウヤの手を引いて歩き出したミユは、ふと、自分がユウヤの手を握っていることに気づいた。そして、ユウヤも同じように、ミユの手を握り返していることに気づき、お互いに顔を見合わせ、照れくさそうに笑った。二人は、ユウヤの家からミユの家へと向かう道を、お互いに意識し合いながら歩いた。 ミユの家は、ユウヤの想像よりもずっと近かった。そして、女の子の家らしく、オートロックで見た目も綺麗なアパートだった。「ごめんね。すぐに終わるから……待っててくれるかな?」 ユウヤの家の前で、ミユは申し訳なさそうにそう言った。ユウヤは、そんな
昼になったが、ユウヤは午前中にミユとあの男子が楽しそうに話していた光景を思い出してしまう。ユウヤは、ミユと一緒に昼食をとる気にはなれなかった。約束の場所へ向かうはずだった足は、無意識のうちに別の方向へと進んでいく。 その時、スマートフォンにメッセージが届いた。『あれ? ユウくん、まだかな? わたしは、着いたよ』 そのメッセージを見た瞬間、ユウヤの心臓が締め付けられるように痛んだ。それは、ミナと付き合っていた時に味わった、あの苦痛と重なる。ミナは、声をかければホイホイとついていき、強引に求めれば簡単に抱かれてしまうような女性だった。
二人は、何も言葉を交わすことなく、ただお互いの温もりを感じ合っていた。肌が触れ合うたびに、今日一日の出来事が、走馬灯のように頭を駆け巡る。ミユは、ユウヤの体温を感じながら、彼の胸に顔を埋める。ユウヤもまた、ミユの柔らかく温かい体に、心が満たされていくのを感じていた。 穏やかな時間が流れ、二人は互いの温もりを抱きしめながら、ゆっくりと眠りについた。 翌日、ユウヤは大学でミユを見かけた。だが、ミユの隣には、いつもいる女子の友人ではなく、見慣れない男子がいた。すらりとした長身で、顔立ちも整っている。いわゆるイケメンだ。二人は、楽しそうに話しながら歩
「だ、大丈夫ぅ……。んっ……ふぅ……ぁ、ユウくん……」 ミユは、ユウヤの背中に腕を回し、さらに強く抱きしめた。爪先が背中の皮膚をそっと掻く。ユウヤに求められるままに、ミユも腰を動かし、彼の動きに応え始めた。二人の体は、熱く、甘く、溶け合うように絡み合った。互いの吐息が混じり合い、ミユの甘く、少し掠れた喘ぎ声が部屋に響く。ユウヤは、ミユの耳元に顔を寄せ、熱い息を吹きかけながら囁いた。「好きだよ、ミユ……」